FC2ブログ


 ~Pふりーくの部屋~

これから閲覧される方へ

このブログはアダルトです。
18歳未満の方は閲覧ご遠慮ください。

さらに、「ロリ」メインの内容ですので、ロリに抵抗のある方もUターンを推奨します。
一応、ロリ・エロ以外にも全年齢向け記事として「仮面ライダー」「プリキュア」「聖闘士星矢」などの感想・ヨタ記事もあります。

よいですねー、警告はしましたよー

それでは、了承いただけた閲覧者の皆さん、なかじまともきの世界(?)をお楽しみください…。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

[ 2037/08/24 00:00 ] 注意事項 | TB(0) | CM(0)

ぷにケット38無事終了


というわけで、行ってきました、ぷにケット38。これは会場で展示したイラスト。
時計じかけの時計さん、いつもありがとうございます。個人的には透けネグリジェが一番ツボでした…ア〇ゾン恐るべし。
狐風美羽さんほか、差し入れをくれた方々、スケブ申し込んでくださった方々、本を買ってくださった方々、どうもありがとうございました! 次回こそオフセット新刊出しますので、今後もよろしくお願いします!

…これは会場展示用イラスト。ちょっとぷにとは言い難いけど、いいか。会場にあった色紙にはイシュキック(!?)とか描いてる人いたし。それに比べればまあ…「若おかみは小〇生」人気でしたね。
新刊として出した「かおりちゃんSOS」、表紙は描き下ろしと予告してましたが、過去絵を漁ってたらカラー表紙(プレビューてやつ)の下絵とコピーが出てきたので、それにトーン処理して仕上げました。ほか、登場人物紹介も描き下ろしです。
じつはカラー版と今日出したコピー本版では、下半身のラインを修正してます。細くしました。今見ると「ごんぶと!」て思ったもので…。
というか、改めて最初から見てみると…絵柄安定してねぇなぁ我ながら(;´д`)。初期のころは自分の絵柄で描いていたんですが、途中からだんだん、クライマックスに近づくにつれて、「元の絵(というか頭身)に似せたい」と思うようになっていったんです。そのほうが興奮するので。この漫画にはまったのは、ロリコンになる前ですからね。
表紙絵とこのトップに載せた絵とを比較すると、とても同じキャラに見えないだろうなぁ…。

え、なんで事前に記事を書かずに事後報告なのかって? ギリギリまで作業してたからですよ(…)。
オフセ新刊がないとどうにもダラダラしてしまって…ほかにも、ピンク色のコピックと配布用ペーパーを忘れたり、前回新刊の値札を交換するのを忘れてたり、散々でした。気を抜くとよいことは何もないですね。

来週はゆきましろ氏の手伝いで「芸能人はカードが命」に売り子で行ってきます。てことは…仕事と休止と合わせて、四週連続でプリキュアとライダーが見れないじゃん!! まあ、芸カは池袋で近場だから、ハグプリは見られるかな。ジオウは別にいいや。

次回は未定ですが、このところかおりちゃんばかりだったので、僕の本来のフィールドである「ロリ」でなにか描きたいなぁ。
[ 2018/11/11 20:02 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(2)

「うわさのGIRL~かおりちゃんSOS!~」第27話


最新話です。最後にパンツに手をかける引き、数えたら4回もやってた…さすがに今回が最後。次こそ本当にかおりちゃんのおま〇こを天下に晒しますとも、うへへへ。でも次のページではまだ脱がすとこまで行かなかったり(!?)
ニジエに投稿してるほうではほんの少しセリフを変えてます(そっちでは説明文に書き忘れた…)。

今日はニチアサお休みなのでのんびりしたもの…て、もう来週ぷにケットじゃねぇか。
「かおりちゃんSOS」は15ページまでまとめて「前編」として出す予定。表紙は描きおろします。カラーだとコピーが大変なんで。
宣伝イラストもかおりちゃんの予定…プリキュアは今回も描かないかな…。

「ストリートファイター 30thアニバーサリーコレクション」
迷ったすえ買ってしまった…一応、初代~スーパーまでのストⅡ、ストゼロⅠ・Ⅱは家庭用でやりこんでたので。ストゼロⅢとストⅢはちょっとだけやってやめてしまってました。

スーパーストⅡXを事実上初めてプレイしてみたんですが、噂通り、CPUが容赦なく殺りにきますね…連続技も決めにくいしそもそも僕の持ちキャラのケンは弱いらしいしで、結局スーパーのほうをやってます。SFC版と違ってスピード調整機能がないのが残念ですが、すぐ慣れました。ロートルにはこのぐらいがちょうどいいです。ダッシュやターボのほうがケンは強いんだけど、顔グラとボイスがスーパー以降のほうがかっこよくて好きなんです。
残念なのは、ハイパーストⅡとストゼロⅡダッシュが収録してないことかな。特に後者は、僕がリアルタイムでやりこんだ最後のストリートファイターシリーズなので、入れてほしかったなぁ。まあケンに関しては大差ないんだけど。

十字キー付きLコンも同時に買ったんだけど、持ちづらいしそもそもボタンが4つしかないしで、結局プレステ3・4用の6ボタンパッドとスイッチ用コンバーターも購入。そこまでハマってもないゲームにえらい出費だな…。
SFC・プレステ時代ともにホリ電機の6ボタンパッドをずっと愛用していたので、やはりこれがしっくりきます。おかげで昇竜拳もほぼミスらず出せるようになりました。あとは連続技の感覚を取り戻さないと。昔ならジャンプ大パンチアッパー昇龍なんてまずミスらず決められたからなぁ…。
そんなことやってるからオフセ新刊落とすんだろうって…?

とりあえずコピー本用表紙と宣伝用イラスト、完成したらアップします。どっちもかおりちゃんだからネタ切れしそうだけど。
印刷も少しずつ進めとかないと、前日苦労しそうだ…。

夢はえーぶいじょゆう♥


こんにちわ、わたし、まいな。
いまから、えーぶいじょゆうデビューしちゃうの。おとこのひととせっくすしちゃうの、すっごく楽しみ♥
はじめてだけど、いっしょうけんめいがんばるから、みんな、まいなをおうえんしてね♥

…ふう、ちゃんと言えたよ! これでおーでぃしょん合格だね! ところで、えーぶいじょゆうとかせっくすとかって、なぁに?
え、アイドルのステージみたいなもの? やったぁ、まいなアイドル大好き! デビューできちゃうんだね!
でも、この衣装、水着だよね? かわいいドレスがよかったなぁ。それに、ちょっとおっきすぎない…? ずりおちちゃいそうだよ…?
え、そのほうがお客さんがよろこぶって? うーん、ちょっと恥ずかしいけど…それなら、まいながんばっちゃうよ!
あー、はやくステージ始まんないかなぁ~!

~こどもAV女優まいな、デビュー作「処女喪失生中継! 恥辱の輪姦ステージ」本番2分前~


ひさびさの妄想。なんかキュアピースそっくりになってしまった。元ネタはそれじゃなく、「彼女がフラグをおられたら」とかいう萌えアニメのヒロインですけど。見て可愛いと思ってたんですよ、実際に番組を見たことはないから名前さえ知らないけれど(爆)
最初は全く違う構成だったんですけど、「完全に同じ構成を以前描いたことがある」と気づいて、ラフの段階で放棄。同じキャラで描き直しました。どのみちどこかで見たような構図だけど。
いいんだ、このポーズ好きだから。わきの下とおなかという僕の2大萌えポイントを強調できるし。見えないけど、白ハイソックスを履いてます。最初は「ひもが結べなくてうまく着替えられない」というシチュエーションだったんですよね…。

え、なぜ土曜日に更新してるかって? 明日仕事が入ってしまったんですよ…振替で今日が休みになったんですが。前倒しで何とか仕上げました。
よってニチアサ感想もなし。まあどうせ「ハグプリ」はちょうどオールスターズが終わって箸休めだろうし、「ジオウ」は別に壇黎人神にもオーズにもさほど思い入れないし、そもそもそこまで見たい代物ではないし…。
いまさら録画機材も持ってないのかよ、と思うでしょうが…そもそも僕、テレビ番組をほとんど見ないので。子供のころの環境もあるのだけど、テレビを見る習慣が身につかなかったというか。

来週は「かおりちゃんSOS」で。あまり話進みませんが…。
[ 2018/10/27 17:50 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(0)

ニチアサ感想(のみ)

またもイラストなし。いや、3時間残業の現場が2回も入って絵を描く時間がなかったんすよ…まあ単にだれてる僕自身の責任ですが。ぷにケットの締め切りがないとどうにもダラダラしてしまうなー。

「仮面ライダージオウ」8話
仁藤の存在が事件の解決に全く寄与してない…まあ今までもそうだったけどさ、果たして今後改善されることはあるのだろうか? 理解不能の俺ルールにやたら固執する白倉がいる限り無理だと思うけど。
しかも仁藤と対面したのがゲイツだけで、ソウゴは会いさえしなかった…まあ2号ライダーつながりだし、ソウゴの不快な態度を見ずにすんだのは逆に良いことか。
このソウゴのレジェンドライダーに対する無礼な態度には理由があるそうで…白倉・下山(もう敬称つけたくない)両氏のいうその理由を知って
「馬鹿じゃねぇのこいつら」
としか思えませんでしたけどね…だから、そういう現実には通用しない(あんたらたそういうこと普段実行してないんでしょ?)「俺ルール」に固執するのをやめろ、客観的な常識で物事を判断しろ、と言いたいんですよ。アホか。

…が、レジェンド要素に目をつぶれば、今回の本筋は面白かったです。
いや、恋愛ドラマなんかでは当たり前の解決であるし、その程度でソウゴを「計り知れないやつ」扱いは持ち上げすぎだ、とかは思うけど。それを差し引いても良かったし好感が持てた。
ソウゴが「敵を倒すより、人の心を救いたい」とはっきり表明し、かつそれを実行してみせたこと。その解決法が、きちんと「時間を越えられる」というジオウならではの能力を活かしたものであったこと。この2点が大きい。
「ヒーローらしさ」と「ジオウらしさ」がともに表現されていて、文句なしです。3・4話の水準に戻ってくれた感じ。やればできるじゃあないですか。まあ、今のところジオウは「「ダメダメな話」と「なかなか良い話」が交互にきている感じで、次回また元の木阿弥…という可能性もあるので、楽観はできませんが。
レジェンド要素に関しては一貫してダメダメですけどね…直前に放送したプリキュアが、制約の厳しいなか「レジェンドかくあるべし!」という見本のような作りを見せてくれただけに、よけいにそう思います。ほんと、白倉さえいなければ…。

ウォズがなんだかんだで仲間になじみつつあるのはいい感じです。まあ、先のネタバレを見る限り、そうならなきゃ困るんでしょうが。

「HUGっと! プリキュア」37話
前回けなしといて何ですが…控えめにいって、今回は最高でした!
初代コンビの登場シーンのなんと盛り上がること…! やはり「当時の音楽が流れる」これがあるとないとでは全然ちがう。さらに、前回ゲスト時にはハブられていたひかりちゃんが満を持して登場! こうでなくっちゃあ!
クライマックスの戦闘なぞ、もはや「プチオールスターズ」状態。スケールもアクションの密度もTVレベルではなく、まさに映画オールスターズレベル! しゃべるのははるはるとめぐみだけだけど、うまくごまかせています。これはアニメならではの強みですね(ジオウの「後ろ姿だけ」演出では僕はごまかされませんでした)。戦闘それ自体も、「雰囲気ないし技が似たキャラ」同士の共闘、という明確なテーマがあり、見ごたえ満点! 
地球レベルの巨大な敵にさすがに気圧されるエールに対し、全く揺るがないブラック&ホワイトもいい感じ。映画も含めれば、幾度となくこのクラスの敵と戦い、勝利してきたことがちゃんと反映されている、いい描写です。経験豊富な先輩らしさがちゃんと出ている。
さらにトドメ、満と薫! 満と薫まで…!!(感涙)レジーナももちろんいるし、各作品でプリキュアに準ずる存在だった、あるいはプリキュアに力を与えてくれたキャラまで大集合…! すげえぇぇぇ! まさかここまでやってくれるとは思いませんでした! どれだけ絶賛してもまだ足りない気分です!!
演出がタナカリオンとくればこのレベルも当然か…脚本家は前回と同じで、作画もじつはそこまで綺麗なわけではないのも同じなのに、演出家の力量でこうも化けるものなのか…。
というか、これ原画3人なのか?!!! それでこのハイクオリティ?!! 青山さんに板岡さん(もうひとりの方誰でしたっけ…失礼ながら名前覚えてない…)、あんたたち超人かよ?!! 今度の映画ハグプリから戦闘シーンを使いまわしてるのかと思いましたが、あちらはフルCGみたいだから、違いますよね…? 
なんというか、「プリキュアの本気」を見せつけられたようです。凄すぎる…。

いろいろな意味で比較するべきでない、ということは分かってるんだけど、それでもなお「ジオウ」とのあまりの違いに思いをはせてしまいます…白倉と下山はこの回を見たらなにを思うのだろう…。

プリキュア15周年アニバーサリーブックも買ってきました。駅構内の本屋で平然と買いましたよ、何か?
稲上さんの色紙、ブルームとイーグレットがちょっとベタベタしすぎじゃないですかね…? 青山さんの集合絵でも恋人ストロー状態だし、今やこの2人、公式でもこういう関係という扱いなのか。おのれらふたご先生に毒されすぎじゃ(笑)。中の人たちのせいもあるんだろうけど。
中の人といえば、榎本温子さんがメモリアルエピソードに12話をあげていたのが印象的でした。松来さんのことを思い出していたんだろうなぁ…。
高橋マンの色紙…近い、顔近いよ、ひびかな・マナりつ! まあこちらは本編ですでにこういう関係でしたけどさ。

「鬼滅の刃」
ようやく富岡さんの過去が明らかに。
というか、前から疑問だったんですよね、「鱗滝さんの弟子はみんな最終選別で殺されていたはずだけど、じゃあ富岡さんは?」と。ここにきてこの伏線が回収されるとは。ワニ先生、描きたくてうずうずしてたんだろうな(笑)
しかし、めんどくさい人だなぁ富岡さん。そりゃ最終選別ではただ生き残っただけかもしれんけど、その後幾多の死闘を生き残り、柱にまで上り詰めたのは、間違いなく自分自身の力でしょ? 最終選別で大活躍しても、その後は戦死したり、柱になれずに終わる隊士だっている…というかそのほうが遥かに多いだろうに。
実際、不死川兄あたりがこの事情を知ったとしても「イヤミかテメェ」ぐらいにしか思われないんじゃあ。理解してくれるのは、同じく鱗滝さんの弟子で、錆兎のことも知っている炭治郎ぐらいのもんでしょう。それが分かっているから、御館さまも炭治郎に富岡さんのことを託したんだろうけど。
この展開だと、富岡さんに稽古をつけてもらって、「お湯の呼吸(仮)」を完成させる、ということになるのかな?

「聖闘士星矢 エピソードGアサシン」
聖衣装着どころか、星矢たち5人全然登場しなかった(笑)
現世を取り込んでロストと一つにしてしまうのがアイオロスの目的なんだろうか。だとするとべつに黄金12人揃えなくてもいいんじゃあ…今現に必要ないわけだし。これはまあゼウスという予想外の要素が絡んできたせいかもだけど。だとしたら妙に柔軟だなロストアイオロスさん。
聖衣をまとってのそろい踏みは次回に持ち越しかな? それにふさわしい盛り上がる舞台を作るための今の展開でしょうし。
待ちきれなくて、聖闘士聖衣神話EXアクエリアス氷河を注文しちゃいましたよ(?)。サジタリアス星矢とライブラ紫龍はまあ確定だろうけど、バルゴ瞬とレオ一輝は出るんでしょうね…? 5人揃うと信じて注文したんですけど…?

次回は、「かおりちゃんSOS」がもうラフができてるけど、ひさびさにエロイラストも思いついてこちらもラフできてるので、どっちかになると思います。その時のノリで決めます。

[ 2018/10/21 13:19 ] 日記 | TB(0) | CM(7)

「うわさのGIRL~かおりちゃんSOS!~」第26話ほか


最新話。ちょっと構成に悩みました。
今までのぶんを見返して今更気づいたんだけど…前回でかおりちゃんがイク時、
「あまのォ~! 好きいぃ~!」
とか言わせれば良かったなぁ。そうすれば今回よけい恥ずかしいことにできたろうに…捨てるには惜しいアイデアなので、コピー本にする時修正しようかな。
…って、もう10月半ばかい! ちょっとぷにケットまでに完成しそうにないなぁ…これ趣味で描いてるものだから、締め切りだからといって完成を急ぎたくないんですよね…15ページほどまとめて「前編」にするのが現実的かなぁ。
こういうのを「水は低きに流れる」というのか…ハハハ(乾いた笑い)。

「仮面ライダージオウ」7話
急に穏健派になるソウゴと、急に過激派になるゲイツに???
いや、彼らの性格を見れば不自然というほどではないんだけど、お前ら今までそういうこと言ってたっけ? とは言いたくなる。なんというか、漠然としたキャラの性格から、その回の内容に都合のいい部分を抜き出してきている、というか…もうちょっと、一貫性というものを意識してほしいです。
なんだか、僕にとっての平成ライダーワースト作品である「鎧武」にこのあたりよく似ていて、脚本家の力量も同レベル(素人同然)なんじゃないのか、と不安になってきます。まあ「鎧武」とは違って、キャラの性格や行動そのものが不快で好感が持てない、というほどひどくはないんですが…。

いちいち書く気にもなりませんが、細かい突っ込みどころがほかにも大量にあって…なんだか、前回6話を境に、糸が切れてしまった気分です。僕はストーリーや設定に矛盾があるかどうかなんていつもは全然気にしないで作品を見ているんですが、それがこんなに気になるということは…
キャラクターに感情移入できていないんですね。
このキャラはどういう性格なのか、どういう人間なのか? それがわからないでは、好きになりようもありません。まだ遅くはないと思うので、キャラの性格描写ぐらいはもっとわかりやすく改善してほしいです。
…伝え聞くツイッターや各種インタビューでの発言を聞く限り、白倉はもちろん、下山健人という人も、そんな期待は望めないタイプの人間みたいですけどね…。

「HUGっと! プリキュア」36話
のぞみはともかく、ラブの登場がえらい唐突だったwwそういやみらリコはオールスターズ経験者だからラブと面識があるんだっけ。こういうつながりをちゃんと意識しているのはいいですね。え、まほプリ組とプリアラ組の年齢設定はどうなってんだって? 気にしない気にしない…(ライダーには辛くプリキュアには甘い僕)
のぞみには変身シーンがあるのにラブにないのはなぜ…と思ったけど、単独変身バンクがないからか…あれ? でもたしか1・2話では単独変身してたような…もう覚えてない。
のぞみとはなちゃんが似ているって、まあデザイン同じ人だし…ここにみゆきが加わったらもっと面白かったと思うけど、残念。
石化している描写がなかったハト・スイ・スマ・ドキの面々は来週活躍するんだろうか? 予告にはちらとも登場してなかったけど。
作画が微妙だと思ったらオールフィリピン勢か…なんか演出も不自然というか間延びしてる感じだったし、脚本が村山功だし、せっかくオールスターズのTV登場だというのに、二線級スタッフの捨て回みたいなクオリティだったのはちょっと残念。来週も予告見る限り作画が微妙だし、初代ふたりのゲスト回ぐらい気合入れてほしかったなぁ。
どうせ僕の愛する咲&舞はろくにセリフもないだろうしさぁ゚(゚´Д`゚)゚…マナちゃんはまだ期待できるかな?

サガスカが佳境に入ってほかのことが手につきません。今はひたすらロール集め。といってもあとタリアが保護者を覚えればとりあえず欲しいものはコンプだけど。
連休中延々やりこんでたら急にエラーが頻発するようになって「壊れた?!」とビビったんだけど、長時間電源切らずにやってるとサガスカの場合こうなるらしいですね。怖いわ。
次回も「かおりちゃんSOS」かな…予定は未定…。

ニチアサ感想ほか

今日はイラストはなし。「かおりちゃんSOS」は構成で悩み中。ただ、終わりは見えてきましたね。あと5~6ページかな…ぷにケットに間に合わせにゃあ。

「仮面ライダージオウ」6話
なるほど、だいたいわか…らねぇ!
これさ、「2003年に行って、今回の女子高生(名前忘れた)が車に轢かれるのを止めればいい」んじゃないの? それでこの5~6話で描かれた問題の全ては解決する(というより起こらなかったことになる)んじゃあないでしょうか。
そうしちゃいけない理由はないですよね? だってゲイツとツクヨミはまさにそういうことをするために2018年にやってきたんだから。なぜやらないの? タイムマジーンって何のためにあるわけ?
そもそも、2018年でアナザーライダーを撃破したところで、2003年から15年にわたって殺されてきた女子高生たちは死亡したままなわけで、犯人の男に罪を償わせようという描写もないわけで…それでなんで「いい話」ふうに締めてんの?? もっといい解決法があきらかにあるのに、なぜそれをやろうとしないのか??
せっかく4話で面白くなったのに、また1~2話の水準に戻っちゃいましたね。ジオウならではの力が事態の解決に役立ってない、というかそもそも事態が解決してないというか。

巧と草加の扱いもなぁ…何の役にもたってないじゃん、この二人。巧は先輩らしいアドバイスをしたり、ソウゴのピンチを救ったりするのかと思えば、本当にただついてきただけ。草加はなぜ生きてるのか説明がないし(ファイズが消えたからスマートブレイン社もオルフェノクも消えたというなら、巧と草加が出会って仲間になることもなくなるんじゃ? 流星塾もなくなるんじゃ? なくなる要素とそのままの要素の線引きがまったくわからん)、二人とも戦闘はおろか変身シーンすらないし…カイザなんてカの字も出ない!(カイザのライドウォッチの発売予定がないから?)
「555」を知らない人が見たら、巧はともかく、草加なんて何者なのか全然わからないんじゃないかと思うけど…。
ソウゴの態度もいい加減気になってきた。せっかく巧がライドウォッチを託してくれたのに、無言で即ゲイツに押し付けやがった…せめて「ありがとう、有効に使わせてもらうよ」とぐらい言えないのか?
ゲイツ&ツクヨミに対する態度と、レジェンドライダーに対する態度の露骨な差はなんなんだろう。べつにソウゴが無礼で冷淡な性格であるようには見えないし、単に脚本が悪いせいなんだろうか。

なんかもう期待できなくなってきました。僕が白倉アンチだから、無意識にハードルを上げてしまってるのかもしれないけれど。

「HUGっと!プリキュア」35話
ハグプリって基本部分はかなりシリアス、というか、難しい問題に対して逃げずに正面から向き合ってる、という感じがします。ただ、そういう作品って、大人受けはよくても子供にはウケないんじゃないか、と危惧してるんですが。玩具売上は好調らしいから、心配いらないかな?
たしか前回この病院を襲ったのもこのじいさんだったっけ…「病院では静かに!」って注意されてたなそういや。
来週は映画の前哨戦か…まほプリ・プリアラはいいとして、なぜにのぞみとラブ? 咲とマナちゃんだったら僕得だったんですが。寝言言ってんじゃねーよ゚(゚´Д`゚)゚
再来週は全員が出るらしいですが、さすがにセリフありは各作品の主役だけかな…仮に全員がしゃべるとすれば、EDのスタッフロールがスゴイことになりそうだ(笑)

「聖闘士星矢 エピソードGアサシン」
待望のレオ一輝が登場したにもかかわらずどうにも盛り上がらなくて、最近は気分が冷めていたのですが…油断してたらコレだよ!
星矢・紫龍・氷河・瞬・一輝、5人そろい踏み!!! きたあぁぁぁ!
いやいつか必ずやるとは思ってましたけどさ、まだ一輝が登場早々のこのタイミングでやるとは思っていなかったから、完全に不意をつかれました。超カッコいい! 燃えるぅ!
まあ対戦相手がアイオリアである、というのがひっかかるところなのは変わらないんですけど(中身ゼウスとはいえ)。

車田正美先生本人の作品だと、この5人は揃ってて当たり前、て感じなんですが、派生作品…まして、数十年後を舞台にした作品ともなると、また違った感覚があります。しかも作中の設定からして、数年ぶりのそろい踏みなわけですからね。
かつてこれとまったく同じことをやるチャンスに恵まれながら、適当に流してしまってた「Ω」がいかにファン心理を理解していない愚作であったか、改めてわかりましたね。
若林豪・梅澤淳規・長嶺達也・暮田公平・成田良美というバカ5人が貧しい感性と乏しい脳味噌を寄せ集めてもできなかった(ゼロを×5してもゼロにしかならない)ことを一人でやってのけた岡田芽武先生、さすがです。
まあ、実力というよりは、愛情の有無の問題なんでしょうけど。「エピソードG」「ロストキャンバス」「セインティア翔」には愛があって、「Ω」「黄金魂」には愛も技術も熱意も欠けていた、ということです。愛があっても熱意がないと「車田水滸伝」になっちゃうんでしょうけど。

惜しむらくは、次回全員が聖衣をまとうとしても、星矢だけ草薙の剣とかいうわけのわからないものになってしまう、ということでしょうか…
そこは射手座を! 射手座の黄金聖衣をぜひ!
こういうときこそ星矢のもとに飛んできてきださいよアイオロス(の魂)さぁん! ロスト世界のあなたでさえ「我が聖衣を継ぎし者」と認めてるんだしさぁぁ!!

「サガ スカーレットグレイス 緋色の野望」
タリア編クリア。いまいち技が閃き足りなかったんだけど、次の周に引き継ぐメンバーが2人(控え含めても5人)しかいないということにやっと気づき、さっさとクリア。カーンの足払いが全然決まらなくて肝を冷やしましたが。EDは地味ながらいい感じでした。
ようやく極め周、二回目のレオナルド編スタート。実質強くてニューゲームのようなもので、ガンガン進められて痛快です。現時点ではまだバルマンテを仲間にしてませんが。アーサーとエイディルの同時加入に成功したら加える予定。そのあとホンスワンを加えればレギュラーメンバーが勢ぞろいです。鍛えまくるぞ。もうあとは水の五行斧を取るぐらいしかやることないんだけど。もうドロップアイテムも竜鱗装備も全員分揃っちゃってるし…。

来週こそ「かおりちゃんSOS」アップします。イラストはしばらくお休みかな…。

[ 2018/10/07 20:10 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

「うわさのGIRL~かおりちゃんSOS!~」第25話ほか


ラフの段階で満足してほうっておいたらギリギリになってしまった…これも昔から考えてた妄想ネタ。現実から逃避するというか。まあすぐ現実に引き戻されるんですけどねぇ。

「仮面ライダージオウ」5話
なんだかんだ言いつつ、主役3人が仲良くなってきているのはやはり良い。ソウゴが妙に「仲間」を意識してるのは、友達がいないからだったりして…性格はともかく、王様云々のせいで。
ここで「友情、仲間」をテーマにしていたフォーゼを持ってきたのは意図したんだろうか。にしても、弦太朗の出る出る詐欺はひどいなぁ…こんなだったら、ドライブやゴーストみたく「もうウォッチを持ってる」扱いにしたほうがマシだったんじゃないだろうか。そこを大杉先生でフォローしたってことなんだろうけど、それなら前記2作品だって当時のレギュラー一人呼ぶぐらいできたろうし。
人気の高い福士蒼汰をエサにして目先の視聴率を取りに行ったつもりだろうか? いかにも白倉のやりそうなことだとは思うけど、それなら竹内涼真でもできそうだし…まあ、視聴者にはうかがい知れない大人の事情ってもんがあるんでしょうけど。「馬に蹴られろ」か。
なんか大杉先生キャラ薄くないか? せめて例のサスペンダーパチンぐらい映像で見せてほしかった。
巧と草加についてはまだ何とも言えず…そもそもなぜ2018年に草加がいるのか、事件の背後に何があるのかまだ全く不明なので、次回を見てみないことには何とも…。

しかし、ひさびさに巧と草加を見たはずなのに、どうにも気分が盛り上がらず「レジェンド登場!」とならないのはなぜだろう。直近の作品であるビルド・エグゼイドと違い、10年以上前の作品から登場なのに。
「仮面ライダー3号」ですでに出ていたとか、そもそも僕が555嫌いだから、とかもあるだろうけど…ビルド・エグゼイドもそうだったけど、
「レジェンドがレジェンドとして扱われていない」
せいじゃないかなー…。
普通こういう場合、過去作品からのゲストキャラって、ものすごく持ち上げて、かっこよく描かれると思うんですよ。「ハグプリ」に登場した初代ふたりがそうだったように。だって当時のファンの目にはそう映っていただろうから。そんな彼ら彼女らの勇姿をまた見たい!とファンは期待しているだろうから、そして製作側もそれを理解しているだろうから。
でも、ジオウに登場するレジェンド勢って、あくまで「ジオウという作品を構成するいち要素」程度の扱いしか受けてないように見えます。その回の「メイン」ではなく「ゲスト」程度の扱い、というか。
口ではレジェンドだのなんだの持ち上げておいて、本編中ではろくに変身もさせず大した活躍もなく…いかにも白倉らしいやり口ですね。脚本の下山健人という人もあまり評判よくないようだし、どうにも先行きが不安です。
まあ、今のところ、致命的におかしな点とか不快な要素とかは今のところないので(ライダーアーマーを蹴っ飛ばさなくなったのは不評だったから? ゲイツは最初からそうだったっけ?)、楽しめてはいますが。間違いなくひどい扱いを受けるであろうブレイドは当分来ないようだし。


「HUGっと! プリキュア」34話
このところ重めの話が続いていたので、ひさびさに楽しい雰囲気で気楽に見れて良かったです。やっぱりプリキュアはこういう雰囲気のほうがいいなぁ。
たこ焼き屋のおっさんがちゃんと出てきたのは嬉しい。全くフォローがないのが気になってたので。
ジェロスさん、あんたそれ「自業自得」っていうんじゃ…まあだからこそ悪役なんだろうけど。
ロリはなちゃんの前髪がすでにめちょっく状態だったのはちょっと残念な点かな…それを除けば文句なしでした。
ことりちゃんは察しがよさげだから、キュアエールの正体に気づいたのかな? これがはなちゃんだったら
「バカな…な、なぜこの人は、こんなに…お姉ちゃんに似ているんだっ?!」
てなってたでしょうけど(笑)

「闘神伝3」
この前K氏が遊びにきた時、このゲームの話題で盛り上がりました。新聞販売所の寮でK氏・ゆきましろ氏と一緒だった学生時代、皆でやってたゲームだったので。
で、ひさびさにやりたくなったのだけど、さすがにPSの実機はもうないし…と思ってたら、PSのゲームアーカイブスで配信してるじゃないですか! ロマサガ2の時のウォレットがまだ残ってるので、さっそくVITAで購入しました。ついでにPS3のほうでもダウンロードして、そちらで隠しコマンドを入力。セーブデータをコピーしておもにVITAのほうでやってます。
懐かしい! 手が操作を覚えていて、ほとんどの技や連携はそらで出せます。ただ、ここぞという場面でデッドリーレイズ(僕はカイン使い)をミスってしまうのだけど…PS3のコントローラーでもそうだったので、パッドのせいではなく僕自身のせいみたいです…精進せねば。
このゲームは「餓狼伝説(初代)」と並んで思い出深い格闘ゲームだし、K氏に「エリス描いてみたら?」と言われたので、そのうち記事描くかもしれません。でも僕自身はべつにエリスに思い入れないんですよね。格ゲーはイケメン男キャラしか使わないし、闘神伝自体3から入った(2はやったが面白くなかった)ニワカだし…。
僕の格ゲー持ちキャラは、ケン(ストⅡ・ストゼロ)・テリー(餓狼)・フウマ(ワールドヒーローズ)・右京(サムスピ)・カイ(ギルティギア)・京(カプコンVSSNK)・そしてカイン(闘神伝)…われながらわかりやすいわ。あ、「あすか120%」ではあすか使いでしたよ(これもまたわかりやすい)。

「サガ スカーレットグレイス 緋色の野望」
バルマンテ編クリア。ちょっとエンディングがあっさりしすぎかな…まあサガシリーズはだいたいこんなもので、ストーリー目当てではないからいいけど。
4周目となる、タリア編スタート。極め周にする5周目レオナルド編に引き継ぐアイテムを確実に入手しなければならないので、慎重に進めていくつもりです。もっとも、うち一つ・珠瑠の耳飾りはもう入手できたけど。今2章緋の欠片、次の3章シグフレイで戦士の指輪・木の五行武器(斧)を入手できれば準備万端です。
メンバーは、タリア(杖・術)・カーン(槍)・クミ(大剣)・エアライヒ(長剣)・マリオン(斧)・ネエちゃん(棍棒)・ツバキ(小剣)・エイディル(弓)・ルイース(体術)。
タリアとネエちゃんはすでにコンプ済なので、ひたすらランク上げ。タリアは痛打がまだなので適当なタイミングで閃かせる予定。マリオンは声やたら可愛いですね…しかもバルマンテ編とは戦闘ボイスが変わるとか、妙に優遇?されてる感じ。他のメンバーは使いたくても今までその機会がなかったキャラで、みないい感じです。
ルイースのボイスが、渋いというより「爽やかなおじさん」て感じで、カッコよくも笑ってしまう。エイディルもセリフが異常に爽やかだし…ウルピナ編(2章緋の欠片、3章不死鳥)で見た限り、おまえそういうキャラと違うだろ! とつっ込んでしまった。

次回は未定ですが、イラストではなく「かおりちゃんSOS」になるかな…ペース上げないとぷにケットに間に合わなくなりそうなので。コピー本まで落としたらさすがに問題だぞ、僕。

夏の終わりに


ひと妄想。
こういう涼しげな白ワンピースの女児を見ると…
すそをつかんでまくり上げたり、肩紐をずり下ろしてストンと下に落としてやりたくなったり、しますよねぇ。
ようやく暑い夏が終わったので、記念の一枚。薄着女児の季節が終わってしまうのは残念だけど。
しまった、サンダル描き忘れてた…いや、夏ならそもそも靴下はかないでしょうけど。

「仮面ライダージオウ」4話
今回は面白かったです。タッチの差で治療が間に合わなかった少年を出すことで、時間を遡れるジオウの存在意義がはっきりしたのがいい。「エグゼイドでもできないことがジオウならできる」ということですね。
まあ相変わらずツッコミどころは多いけど…エグゼイドが先週ラスト及び今週冒頭でいきなり襲いかかってきたのはなぜ? とか(単に印象的な引きを作るためだろうけど、永夢のキャラを歪めてまでやることか)、飛彩もブレイブも出るのに変身シーン無しかい! とか、エグゼイドの力も記憶も失った永夢がなぜゲーム空間を呼び出せるのか、とか…。
それでも、本筋のほうが納得いく展開だったので、さほど気にはなりませんでした。この調子でいってほしいな。

しかし、この引きで弦太朗が出ないとか、詐欺だろう…しかもなぜフォーゼの話に555が絡むんだ? 2018年現在なら草加が生きてるはずはないし、全く予想がつかないなぁ…。

「HUGっと! プリキュア」33話
ここにきてアンリの話は、ちょうど世間を騒がせている問題に関して、プリキュアなりの答えを示そうとしたんだろうか。子供にはわかりにくい内容じゃないかと思うけど…「アンリに関する噂」とか…。
僕はこの問題に対して個人的な関心を持っていないので何とも言えないけど、「珍しいけど、特別なことではない」という方向で落ち着けばいいんでないかな、という感じです。個人の指向に対して、他人がどうこう言ったり、ましてや差別しようなどというのは、さすがに賛成できません。

ちょっと場面転換がわかりにくい感じだったけど、それによって各員の考え方が明確に示されたのはいい感じです。アンリの闇落ちフラグは何とも不吉ですが…闇落ち展開って好きじゃないので、できれば避けてほしいなぁ。

「サガ スカーレットグレイス 緋色の野望」
バルマンテ編プレイ中ですが…なるほど、噂通り、移動制限が厳しすぎ!
ちょっと行動範囲を伸ばそうとしただけで大地の蛇が始まってしまったり、不死鳥をユシタニア州で始めたらイルフィー海に入れなくなってルイースを仲間にしそこねたり…しょうがないので体術はジゼルを代わりに起用。やっぱり4周目に回さなくて正解でしたわ。
技の閃きが今ひとつ悪い感じだけど、アーサーが全ての術を閃いたらクリアする予定。
ロマサガ3の続編が出るというから一瞬期待したけど、案の定スマホゲーだし、単なるサガオールスターじゃん。リマスター版ロマサガ3に便乗しようというのが見え見えすぎて、さすがに引きます。

次回は「かおりちゃんSOS」で。もうほぼできてるんだけど。ペースあげないとぷにケに間に合わないな…。
[ 2018/09/23 17:54 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(6)

「うわさのGIRL~かおりちゃんSOS!~」第24話ほか


新作。悩んだ甲斐あって、わりといい感じになったな~、と。
なんかまだ続きそうで、ぷにケに間に合うか不安になってきたぞ(…)。

今日はこれから用事なので、ちょっと簡素に。

「仮面ライダージオウ」3話
ジオウがやってるのはライダーの力を奪うこと=魔王への道、ということはみな認識してんのね。だったらやるなって話ですが。
今のところソウゴには「人助け」という明確な意思がなく、ただ流されてライダーの力を手に入れているだけ、という感じがする。たとえ歴代ライダーの力を奪うことになるにしても、それでも人助けがしたい…というような、ちゃんとした動機が欲しいところ。
まあそれが「王様になる」ということで、これからその動機が語られるんだろうけど。

「HUGっと! プリキュア」32話
特にほまれちゃん好きではないのでさほど感動ってわけでもないですが、メンタルの強さがちゃんと描かれたのはいい感じ。もう中盤ですからね。ネズミの想い人はやはりはぐたん(先祖返り前)なんだろうか。
あの上司のおっさん、小動物だったのか…! これが今回最大のサプライズですよ。

「鬼滅の刃」
ちょっと遊郭編に比べると緊迫感が足りなかったな~、と思ってたんですが…最後の最後にこんな急展開が!!
ねずこちゃんシャベッタァァァ! 超かわええ~。まだ人間に戻ったわけじゃなさそうだけど。
でもこれ、無惨様に狙われるフラグじゃあ…いろいろと核心に迫る内容になっていきそうですね。

「サガ スカーレットグレイス 緋色の野望」
ウルピナ編クリア。オグニアナ強すぎる…足払いランク3だからってのもあるだろうけど、1・2形態のファイブリさんを何もさせずに完封。雑魚はエリセドの吹雪で始末。とどめはピナの二刀烈風剣かモンドのマキ割りマシンガンで。楽勝でした。
EDはごく普通な感じ。ルートによっては覇王ピナになってしまうらしいけど。
迷ったあげく、次はバルマンテ編でスタート。「なぜ逃げる!」を何度も聞くはめになって、なるほどミスマンテだのスカマンテだのと揶揄されるわけだ…と納得しましたよ…。
マンテさん斧・アーサー術・チアーゴ小剣・ティシサック棍棒は決定。他はとりあえず、ストルムィクネン大剣・クローバー長剣・マリオン槍・コリーン弓・ルイース体術、の予定。
マリオンの声かわいいなぁ…三森すずこだから当然か。キャラはともかく顔に合ってない気がするけど。

新作イラストが思い付いたんで、完成したらアップします。「かおりちゃんSOS」が先かもしれないけど。
プロフィール

なかじまともき

Author:なかじまともき
サークル『Pふりーく』にてロリエロ同人誌を描いております。イベント参加は基本的に「ぷにケット」のみ。委託は「とらのあな」「DLサイトコム」「デジケット」「DMM」様にて行っています。直接通販も下記メールフォームからどうぞ。

好きな作品は
アニメ・「ふたりはプリキュアスプラッシュスター」「ドキドキ!プリキュア」「勇者指令ダグオン」
特撮・「仮面ライダー剣」
漫画・「ワイルド7」「エリア88」「ジョジョの奇妙な冒険」「聖闘士星矢」「聖闘士星矢THE LOSTCANVAS 冥王神話」「ピーナッツ」「みつどもえ」「東京物語」ふくやまけいこ・竹本泉作品全般、等々…。
小説・「銀河英雄伝説」「青の騎士ベルゼルガ物語」「戦闘妖精・雪風」「トミーノッカーズ」「死のロングウォーク」金田一耕助シリーズ、スティーブン・キング作品全般、等々…。
映画・「悪魔のいけにえ」「サンゲリア」「墓地裏の家」「サスペリアパート2」ホラー映画全般…。
ゲーム・「聖剣伝説 FF外伝」「ロマンシングサガ2」「3」「ライブアライブ」「フロントミッション1st」「闘神伝3」「餓狼伝説(1)」サガシリーズ全般、等々…。

ロリエロイラストを中心に、日々の妄想やら愚痴やら上記のような作品の感想やら同人活動の宣伝やらを書き連ねていこうと思っております。

お問い合わせ
同人誌の在庫確認、
その他お問い合わせはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

通販可能な同人誌

ナイトシフト


人形地獄


ある日の水遊び


First Stage


夢見る竜の姫


結婚記念日


迷宮学級


幼殖園


恋の守護妖魔


墜ちたる聖母


MERRY GO ROUND


玩具遊び


神の庭の子供たち


入欲時間


子取り鬼


えみるみ☆ぷにマジック

各400円
ご注文はページ左上の
お問い合わせメールフォームへ。
最新トラックバック
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -