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 ~Pふりーくの部屋~

これから閲覧される方へ

このブログはアダルトです。
18歳未満の方は閲覧ご遠慮ください。

さらに、「ロリ」メインの内容ですので、ロリに抵抗のある方もUターンを推奨します。
一応、ロリ・エロ以外にも全年齢向け記事として「仮面ライダー」「プリキュア」「聖闘士星矢」などの感想・ヨタ記事もあります。

よいですねー、警告はしましたよー

それでは、了承いただけた閲覧者の皆さん、なかじまともきの世界(?)をお楽しみください…。

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[ 2037/08/24 00:00 ] 注意事項 | TB(0) | CM(0)

うわさのGIRL~かおりちゃんSOS~31話ほか


最新話。もう1ページ追加して、あと2ページで終了です。

「仮面ライダージオウ」19話
クイズはただのネタキャラかと思いきや、意外とカッコよかった。能力がチートすぎると思うけど…能力被ってるライダーウォズと戦ったら収集つかなくなりそうだけど。直前放送のプリキュアといい(後述)、シリアスギャグで押してくんのやめーや。
話の本筋のほうは相変わらずヒドイですけどね…というか、今回ツッコミどころしかねーよ!!

なんでクイズとアナザークイズが同時に存在できるわけ? アナザーが誕生した時点でクイズの力と記憶は消えるはずだろ。
「なりふり構ってられない」というなら、なんでその便利な時止め能力を使ってアナザーを支援するなり、ライダーを始末するなりしないんですかね?
クイズの能力がなきゃアナザーを倒せないとわかってるはずなのに、なんで連れて行かないの? 父親を倒させるのを躊躇した、ということかもしれないけど、別に殺すわけじゃないんだし、いいだろう。倒して解放したあとで父親と話させればそれで済む話だ。
タジャドルアーマーが何の役にもたってないし、そもそもタジャドルらしさを何一つ見せないままやられてしまった。エグゼイドアーマーのいかにも重そうなもっさりアクション、正視に耐えなかった…。
お前らアナザークイズを止めに来たんじゃないの? なんで脈絡なくお互い同士戦い始めてんだよ。共闘すりゃいいだろ。対立する理由がどこにある。のんきに待っててくれるアナザーもアナザーだけど。
…なによりもですね、
今まで何の躊躇もなくレジェンドライダーの力と記憶を奪ってきたくせに、なんで今回に限って躊躇するわけ?
視聴者が一年間つきあってきて感情移入しているレジェンドライダーをただの一般人にするのは平気なくせに、出自も性格も語られてない、感情移入のしようもないぽっと出の使い捨てライダーから力を奪うのは迷うって、どういうことだよ。もうちょっとこう、視聴者の感情に寄り添った展開をできないのか?

なんでも本作のスタッフの誰だかは「つじつま合わせにこだわりすぎると話がつまらなくなる」などともっともらしいことを言ってたそうですが…
ものには限度ってものがあるだろうが!
現実の世の中は、なんでもありじゃない。いろいろな制約があって、思い通りにはいかないもの。フィクションの登場人物とて例外じゃない。さまざまな制約に迷い、悩み、苦しみ、それを乗り越えていく。だからこそ感動を呼ぶのです。
そのための舞台装置こそが「設定」なわけです。「つじつまを合わせる」というのはつまり、登場人物たちが、設定という名の制約を乗り越え、視聴者を感動させるために必要な行為なのです。
「なんでもあり」な状況では、困難を乗り越えるというカタルシスを得ることはできないのです(また別の種類のカタルシスは得られるでしょうが、ジオウはそういうタイプの作品ではないはず)。
製作者の都合によっていかようにも設定が変化し、同じ物事に対する対処の仕方がコロコロ変わるような作品に、視聴者が感動できるとでも思っているのか? もういい加減にしろよ、この番組。

「HUGっと! プリキュア」48話
「男の子プリキュア程度で大騒ぎするなんて、ぬるいぬるい」とスタッフはほくそ笑んでいたであろうと今ならわかる。まさか、
性別年齢問わず全人類プリキュア化
とは…こんな肩幅の広いプリキュアはさすがの俺も初めてだ…。

プリキュアにかこつけて自分の性癖を正当化したいだけの人たちがこの回を絶賛するであろう前に僕の考えを書いておきますが。
別に今回の話、「誰でもみんなプリキュアになれる!」と主張しているわけではない、と思います。「自分はプリキュアになりたくないという人はどうするんだ?」という問題が出てきますし。
そうではなくて、「人は誰でも(広義の意味での)ヒーローになれるんだ」と言いたかったんではないかと。
本作が「プリキュア」だから皆便宜上プリキュアの姿になっただけで、プリキュアという狭い枠にとらわれず、仮面ライダーでもスーパー戦隊でもなんでも構わない、自分のなりたい「ヒーロー」になれるし、なっていいんだ、それを応援するのが「HUGっと!プリキュア」なんだ…と、こういうことが言いたかったんじゃないか、と。
今までもずっとそうだったと思います。特定の問題を扱っているように見えて、実際はもっと根源的で普遍的なテーマを扱っていた。その集大成が今回の話だったのだ、と思います。この「HUGっと! プリキュア」という作品を締めくくるにふさわしい、素晴らしい最終回だったと僕は思います。

…え、あと一話あるの?  今回出てきた現代のクライさんを見るに、はぐたんたちがやってきた未来はせいぜい十年後ぐらいに見えるんだけど、成長したはなちゃんたちがはぐたん(トゥモローちゃん)やネズミやルールーたちと再会する、という締めになるのかな。
でも、未来を変えたわけだから、その時点でルールーたち未来組は消滅する(別の未来に生まれ変わるというか)のでは? 「未来戦隊タイムレンジャー」はそういうラストで、非常に感動的だったものだけど。そうなっていないということは、「ドラゴンボール」形式で、未来ではまだクライアス社がいる…ということかな…予告を見る限りそうではないっぽいので、普通に平和になった未来に帰ることになるんでしょうね。それならそれで良しです。

なんで「ジオウ」には時間移動の矛盾に厳しくツッこむのに「ハグプリ」には甘いのかって? 作品中での比重の問題ですよ。
「ジオウ」は時間移動・歴史改変が本筋のテーマで、それが登場人物たちに大きな影響を与えている(はず…)から、矛盾があってはいけないんです。登場人物の価値観や行動そのものが矛盾をきたすことになってしまうから(もうそうなってるけど…)です。
「ハグプリ」は時間移動が話のメインではなくて(登場人物全員現代人でもストーリーに支障ない)、テーマは別のところにあるから、本筋と関係ない脇の設定に拘泥する必要はないのです。

ようやっとHGゴウザウラー完成しました。プロポーションや可動は若干物足りないけど、合体変形ギミックを備えていることを思えばむしろ上出来です。当時の玩具も再販時に買ったけど、プロポーション良かったなぁ。合体機構が比較的単純だからでもあるだろうけど…第一弾のゴウザウラーを持ってきたのはそれも理由の一つかな?
どうせゴウザウラー形態でしか飾らないから合体はなくていいちゃあなくていいんだけど…それでも、設定上変形合体するロボは、たとえ大幅な差し替え・組み換えでもいいからやっぱり変形合体してほしい。なんというか、立体物としてのリアリティが違うんですよね。「あ、ここは変形するんだな、ここで合体してるんだな」と見ていてわかると、嬉しくなります。
なぜかシールドが色分けされてなかったので、ここはガンダムマーカーの黄色で塗装しましたが。たとえムラだらけでも、自分で一手間加えたものには一際愛着がわいてくるものですね。
飾るスペースも確保したし、早いとこマグナザウラーとグランザウラーもお願いしたいところ。パッケージや説明書にはさりげなくキングゴウザウラーのシルエットが描かれているので(設定画だけど)、やる気はあるんだろうけど。でも、すでに試作が公開されてるマグナはともかくとして、グランのほうは…変形合体と可動とプロポーションを両立させるのは相当大変そう。最悪、キング用増加パーツとしてだけの販売でもいいんですけどね。
まあゴウザウラーで合体変形・可動・プロポーションを両立させてしまった以上、後発でもやらないわけにはいかないんでしょう。自らハードルを上げにいくバンダイの姿勢、嫌いじゃないですぞ。
待つ間にHGディジェでも作るかな。Zガンダム・百式と並べるのにちょうどいいし。まだ先だけど新HGでデスティニーも出るし、しばらくプラモ熱が高まった状態になりそう。

次回は「こどもAV女優」の続きかな。続きものは「ネタ切れを回避できる」というメリットがあるのです(身も蓋もない)。

こどもAV女優シリーズ・相原ゆなちゃんデビュー①~ストリップ~


ゆなちゃん、いよいよデビューの日だね、幼〇園卒園してすぐアイドルになれるんだよ、嬉しいかい?
怖がらなくていいんだよ~、みんな優しくしてくれるからね~、さあ、お洋服を脱いでね~。
なに、「恥ずかしい」?
なに色気づいてんだよガキのくせに。見られて恥ずかしいような体じゃねぇだろ! 痛い目見たくなけりゃさっさと脱ぎな! 大人をなめんじゃねぇよ!
おほ? こいつ、濡らしてやがるぜ。ホントは見られて嬉しいんじゃねぇのか、淫乱メスガキが! ひゃははは!
さぁて、お楽しみはこれからだぜ。大人が一生かけても体験しないようなプレイをその〇歳ボディに味あわせてやるよぉ…覚悟しな、ゆなちゃんよぉ~!

…「金髪ポニーテール幼〇園児」というのは僕にとってロリエロの象徴ともいうべき存在なんですが、意外と今までそういう子をストレートにレ〇プしたことはなかったなぁ、と(とんでもない誤解を招きかねない表現)。
そういうわけでやってみました。続きものでねっとりじっくりやります。次は「オナニー」で。うほほ。

一日遅れでニチアサ感想。昨日は遊びに出かけたもので。
「仮面ライダージオウ」18話
…ソウゴは一種の特異点か何かで、彼の行動によって未来が分岐したり一つに戻ったりする、ということでいいんだろうか。そうでもないと説明がつかない。「脚本の都合」というのが最大の理由なんでしょうけどさ。
なんでソウゴが、自分が存在すらしない時間軸のライダーであるシノビの夢を都合よく見るのか、シノビライドウォッチが精製されるのか、それをソウゴでなく白ウォズが手にするのか…全然さっぱりわからないのは、僕の頭が悪くて理解が追いついてないせいなんでしょうか。もうどうでもいいけどさ。
「力を捨てる勇気も必要だ」と言いながら、力を捨てなかったシーンの回想映像が流れたのには失笑させられました。まあ僕はその回見てないからはっきりしたことは言えないけれど。どっちみち一度倒さなけりゃシノビを解放できないのはわかってるはずなのになぜかウォズを止めようとするジオウとか(今までお前が散々やってきたことだろう…)、キャラの行動のブレぐらいはなんとかしてほしいです。

「HUGっと! プリキュア」47話
「雑草などという草はない!」ルールーが覚悟完了してしまった(笑)スタッフに「覚悟のススメ」ファンがいるんだろうか。絶望的な状況のはずなのに、猛オシマイダーのビジュアルのせいでどうにも笑えてしまう、というあたりいかにもプリキュアらしいところ。
クライさんの拷問、えげつないなぁ…自分がなにもできない状況で大切な人が苦しめられるのを延々見せ付けられるって。はなちゃんがプリキュア恒例レ〇プ顔になりかけるのも無理はない…それをど根性で打ち破ってみせる脳筋ぶりもまた非常にプリキュアらしいけど。
そろそろクライさんの過去をちゃんと語ってほしいなぁ。でないとJCをいたぶって楽しむ(楽しそうではなかったけど)変態さんにしか見えんぞ。
クライさんとウォズがどっちも本使いというニチアサ特有のシンクロ二シティだけど、説得力が前者のほうが圧倒的に上に感じるというのは…クライさんは「現象」だけを取り出して攻撃に使ってるのに対し、ウォズは敵の「固有名詞」を出してしまってるせいでご都合主義に感じるのだと思う。

次は「かおりちゃんSOS」になるかな? 
[ 2019/01/14 18:16 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(0)

新年のご挨拶ほか

どうも、なかじまともきです。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
…遅ればせながら新年のご挨拶。実家に帰省していたもので。といいつつさっきまで外出して、お気に入りの同人作家さん(サークル「大福天使」さん)の冬コミ新刊買いに行ってたんですが。
新作イラストもないことだし(おい)、ニチアサと、最近買ってる漫画の感想なぞ。

「仮面ライダージオウ」17話
…これさ、「ジオウの世界観にはパラレルワールドが存在するということが確定した」ということですよね?(ディケイドが存在している時点ですでに確定ではあったけど)「ソウゴがオーマジオウになった未来(黒ウォズ)」と「ソウゴが倒されゲイツが救世主になった未来(白ウォズ)」が同時に存在しているわけだから。だとすると、今まで描かれてきたドラマが非常におかしなことになると思うんですけど。
例えばゴースト編、過去に遡って女性を事故から救うことで未来を変えてましたけどさ、パラレルワールドが存在する世界であるなら、「女性が事故に遭わなかった未来」が新たに誕生するだけであって、ソウゴがもといた未来は「女性が事故に遭った未来」のままになるんじゃあないの。そうでなきゃ筋が通らないんですけど(異なるウォズが二人存在するというのはそういうことであるはず)。
今までは「パラレルワールドは存在しない単線の時間軸」を前提にドラマを組み立てておいて、ここにきていきなり「パラレルワールドの存在する複線の時間軸」に切り替えるのって、おかしくありませんか。
まあどうせ白倉も下山も「子供はそんなこと気にしないからどうでもいい」と思ってるんでしょうし、実際そうかもしれませんけど。でも、かの「ドラゴンボール」は、少年向け漫画であっても手を抜くことなく、パラレルワールド+時間移動の設定をきちんとわかりやすく説明していましたよね。別にファンでない当時の僕でも「ああ、そういうことか」と納得できて、30年近く経った今でも覚えてるわけですから。ちょっと「ジオウ」は「ドラゴンボール」とかに比べて、視聴者を舐めすぎじゃあありませんかね?
「龍騎」のインタビュー等を見たころから、この白倉伸一郎という人物は「視聴者の知的レベルを甘く見ている、馬鹿にしている」と思っていましたが、何一つ改善されていないようですね。ま、「自分を馬鹿にする奴に拍手喝采を送る」ような視聴者が実際にいるからこそ、こういう白倉のような輩が我が物顔でのさばるんでしょうけど。ですが、少なくとも僕にはそんな趣味はないです。

仮面ライダーウォズの能力、ちょっとチートすぎやしませんかね。例えば「敵はウォズのキックを受けて爆発四散する」と書いてしまえば、相手が誰でも(オーマジオウでも)勝利確定じゃん。まあ、ウォズの販促期間が終わったら、何かしら理由をつけて使えなくするか、下手すりゃ何の理由もなく使わなくなって床ペロ要員になるんでしょうけど。

「HUGっと! プリキュア」46話
主人公とラスボスが、立場を越えて互いに相通じるものがある…という雰囲気は結構好きだったりします。まあ、客観的に見ると「JCにストーカーしてる変質者のおっさん」にしか見えないんですけど(笑)
クライさん、(多分)今は亡き恋人の面影をはなちゃんに重ねている…ということでいいんだろうか。パップルさんとかジェロスさんでは満足できなかったのね、そもそもタイプが全然違うし。だからといってJCにストーカーするのはどうよ? イケメンなだけに余計ヤバく感じるわ。
もうハグプリも終了の時期か…毎年恒例ではあるけれど、やはり寂しく感じます。

「スタートゥインクルプリキュア」
もう予告やってるのか。キャラデザインを見て「アイカツフレンズの人かな?」と思ったんですが、高橋マンだったとは。まあそもそもアイカツのほうがメインの人ですしねぇ。
主人公の声優がアイドルだと聞いて「芸能人枠はもううんざりだ…」と失望してたんですが、予告で聞く限りなにも問題なかったですね。きっと猛レッスンを積んでくれたんでしょう、伝え聞く限り、どうやら筋金入りのプリヲタの人みたいなので…別の意味で心配になってくるぞ(笑)なんにせよ、熱意のある人が関わってくれるのは頼もしいことです。また楽しい作品になってくれそうで何よりです。

「聖闘士星矢 エピソードGアサシン」13巻
三ヶ月連続単行本発売って…嬉しいというよりは、何か不吉な予感がしてしまうんですけれど。打ち切り前の慌ただしさみたいで。連載のほうもこのままクライマックスに行ってしまいそうな勢いだし…まさかこんな半端すぎるところで終了なんてありえないだろう、と信じたいんですけれど。
というか、そもそもストックがあるんだろうか? 15巻のラストが星矢・紫龍・氷河・瞬・一輝のそろい踏みで終わればちょうどピッタリなのかな?

「聖闘士星矢 セインティア翔」12巻
うーむ、カティアの過去話、もう何度も見たパターンのような。翔子でもやったしシャオリンもこれからやるわけだしなぁ…しかもここにきて新たな敵登場とは。十二宮編途中で海闘士が攻めてくるようなもんだと思うけど、収集つくのかこれ。まあ黄金聖闘士が相手することになるんだろうけど、必要ないんじゃないかなぁ。セインティア5人の戦いに焦点を絞って描いてほしかった。ただでさえキャラが多すぎて持て余してる感じなんだし(ユアンとゲオルグなんてもう空気だし)…。
アニメ版は結局まだ見れてません…映像ソフト買うしかないかな~。

「鬼滅の刃」14巻
とらのあな行った帰り道、駅構内の本屋の新刊コーナーをふと見たら目に付いたので買いました。しばらく漫画を買う予定はないと思っていたから、あぶなく買い逃すところだった…。
この巻の時任くんかっこいいなぁ…117話とか、ジャンプで立ち読みして「おおお!」と感動したのを思い出しました。「ひと呼吸あれば!」「水中のための霞の呼吸弐ノ型八重霞ーッ!」とかアフレコしたくなるけど(??)。
でも連載のほうだと、どう考えても黒死夆と当たりそうなんだよなぁ…悲鳴嶋さん共々死亡フラグ立ちまくりで怖い…。
この巻には収録してないけど、柱の面々が無間城に落とされる見開きページを見て、ほかのどの作品でもなく「変幻戦忍アスカ」を思い出したのは多分僕だけでしょう(笑)

「上野さんは不器用」5巻
東川さん(変換一発で出てきた)も悪くはないけど、やはり僕は北長さんがお気に入りかな~。
1巻読んだ時には田中くんの印象が非常に悪かったんだけど、考えてみりゃ上野さんのふっかける無理難題も相当なものなので、動じることなく受け流せる田中くんとはいいコンビなのかもしれません。いいカップルになれるとは思えないけど。

「ロロッロ!」3巻
特典ペーパーのイラスト…のりお先生が乳首描いてるうぅ?!
小〇生ではなくなったからか、なんかそっちの描写が「みつどもえ」の時よりパワーアップしてる気がしますぞ。中〇生でも充分犯罪だと思うけど。それはいいんだけど、肋骨を描きこむのはあんまり好きじゃないんですよね~。

来週から平常運転に戻そうかと。多分ロリイラストが先になると思います、金髪ポニテ女児の連作エロまずはストリップから、という予定。「かおりちゃんSOS」はその次かな?
[ 2019/01/06 14:39 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

うわさのGIRL~かおりちゃんSOS~第30話・皆様良いお年を…。


最新話。全く話進みませんが…というか、もうこれ以上進みません。あと2ページで終了かな?

今日はニチアサもなかったし平和だったなぁ。なのでいろいろ日記など。

HGゴウザウラー、そういや発売してたなと思い仕事帰りに買いに行ったら、売り切れ…。秋葉原でダメならどこにも売ってないだろうと諦めてアマゾンで注文したんですが、翌日K氏と立川に遊びに行ったらコトブキヤに普通に売ってました…完全な無駄。
それにしても、2018年にゴウザウラーがプラモ化されて、しかも売り切れるほど好評だとは。なんかいろいろ変ですなぁ。もっとも、マイトガインがスパロボに参戦・グリッドマンがアニメで続編製作されてしかもヒットと、1993年作品を見ていた世代がいまメインの購買層になっているから…という計算もあるんでしょうけど。
僕自身はリアルタイムではエルドランシリーズは見ておらず、後年勇者シリーズにハマってから派生する形でレンタルビデオで見たんですが。一番好きだったのがこの「ゴウザウラー」だったので、それなりに思い入れがあります。…正直面白かったのは序盤と終盤のごく一時期だけなんですけどね…面白いという点では「ガンバルガー」のほうが上でした。「ライジンオー」は正直あまり…クッキーは超可愛かったですが。
ぷにケットに初参加した時に出したのがクッキー(と、「エクスカイザー」のコトミちゃん)陵辱本で、買ってくれた人に「これほんとに新刊ですか」とツッコまれたのを覚えてます。
ともあれ、売れているんならマグナザウラーとグランザウラーも出せそうですね。パッケージを見る限り、キングゴウザウラーまでやる気満々のようだし。この勢いでエルドラン3(4)シリーズ全制覇と行くのか…と思ったら、どうも他社からライジンオーが出るっぽい? どうせならサイズを合わせてくれれば並べられるし、さらに他社からガンバルガーが出たりしたら非常に面白いんだけど…そこまでやる義理はないか。
勇者シリーズもやってくれればいいんだけど、これはミニプラでガオガイガーが出てるし、コトブキヤに取られたから無理かなぁ。コトブキヤ版は合体変形を省略してしまってるし、いくらコストダウンを図ったとしても、ウルトラレイカーやゴッドマックスまで出してくれるとは思えないんですよね…(メーカーとしては出したいだろうけど)。どこでもいいから「勇者指令ダグオン」出してくれんかなぁ。Sファイヤー・Sライナー・シャドー・サンダーのそろい踏みを立体物で見たいんですよ。
年明けてゆっくりしてから組立ようと思ってます。その前に飾るスペース作らにゃあ…。

ともあれ、これで年内最後の更新です。今年一年、お世話になりました、良いお年を…来年もよろしくお願い致します。
来週日曜日もとりあえず年始の挨拶も兼ねて更新はします、イラストはさすがにありませんが。次の週あたりからは描きたいな~、「こどもAV女優」の連作シリーズを思いついたので。金髪ポニテ女児をねっとり辱めるぞぅ、うへへへ♥(結局こういうノリで今年も締める)

女児の天国と地獄


へっへっへ、生まれて初めてま〇こに指突っ込まれた気分はどうだい、ええ?
なんて言ってるのかわからねぇなぁ、はっきり言えよ? 言葉も出ねえほど気持ちよくなっちゃってるのかい? そういう顔してるぜぇ、下の口もこんなにトロトロにしちまってよぉ、この淫乱マセガキが!
おおっと、気絶なんてさせねぇぜ、本当の天国はこれからなんだからよぉ…いや、地獄かな? ふへへへ…。
さあ、指なんかよりも~っと太くて硬いいいものをぶちこんでやるよ。俺の赤ちゃんを産んでもらうぜぇ! 嬉しいかい、まだ〇歳なのにママになれてよぉ! ひゃ~ははは!

…と、ひさびさにロリ陵辱妄想イラスト。思い切って低年齢にしたつもりなんですが、ちょっとバランス変になってしまったかも??
元ネタは…前回ぷにケット時に常連さんに見せてもらった、ア〇ゾンの女児用ネグリジェの画像。パンツがうっすら透けているのがあまりに強烈で、モデルの子もやたら可愛かったので、レ〇プしてやりたいという衝動を抑えきれずこうなりました。
…原型をとどめてないって? 破れたネグリジェの袖口があるでしょーが! あとメガネとか、パンツの縁どりとか!

え、なぜいつもの日曜日ではなく、こんな中途半端なタイミングで更新してるのかって?
仕事が入ってしまったからですよ…世間では三連休でクリスマス気分が盛り上がってるというのに、僕は全部仕事でしかもクリぼっちときたもんだ。思った以上に寂しい人生送ってるなぁ、僕。こんな妄想してるような人間だからだろう、と言われたら返す言葉がありませんが゚(゚´Д`゚)゚

今週の日曜日に「かおりちゃんSOS」を載せて、それで年内最後の更新にする予定です。
…ふとブログ横の柱を見ていて気づいたんですが、このブログも来年でほぼ五年目になるのか…別に〇周年とかには全く興味ないのですが、よく続いてるなぁ。
これもひとえに、見てくださっている皆様のおかげです…改めて感謝です。
といっても、たとえ誰も見てくれてなくても、自己満足のためにどっちみち続けていたでしょうけど。現実問題として、どの程度の人が見てくれているんだろう? ランキングを見る限り、開設当初に比べれば順位がかなり高止まりするようになってはいるんですが。更新翌日には、日記ジャンルに限定すれば三桁台に乗ることもあります。「全体の中では上位クラスだ」と喜ぶべきなのか、「まだ上に三桁以上いるのか…」とがっくりするべきなのか…カウンターつけりゃいくらかわかるんだろうけど、有料オプションなんですもん。
まあ「アクセス稼ぎのためにやってるわけではない」と理屈のうえではそうなんですけど、僕にも承認欲求とか自己顕示欲とかいうものがあるので(人一倍強いと言っていい。絵描きってそーゆーもんだと思います)、ランキングが上がったり本が売れたりニジエでいいねをもらえたりするのは、単純に嬉しいのですよね。

そういうわけで、今後もサークル「Pふりーく」のなかじまともきと、そのブログ「ぷにぷにBOX」をよろしくお願いします。
…これ、次回ないし年明け一発目に書くべき内容だったんじゃ…(;´д`)
[ 2018/12/25 17:42 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(8)

うわさのGIRL~かおりちゃんSOS~第29話ほか


最新話です。ようやっとここまで来た…子供のころこの原作を読んで最大級の性的トラウマになり、ここでの寸止めに悶々としてさまざまな続きの妄想を凝らしてきましたが…ようやく形にできて、こうして発表することができました。感慨深いです。といっても、個人的にはすでに何度も描いてオカズにしてきていたのをアップデートしただけなので、新鮮味はないんですが。
そもそも僕の普段描いてる同人漫画自体、このシーンを描きたいがためにやってるようなもんですしね~。
もうすぐ終わりだけど、もうちょっとだけ続くんじゃ(?)

「仮面ライダージオウ」15話
衝撃の急展開!!…のつもりで作ってるんでしょうけど…。
ソウゴのレジェンドライダーに対する無礼さ、勝手に他人を身内認定してこき使う身勝手さを散々見せつけられてしまったあとだと、
「この性格なら最低最悪の魔王にもそりゃなるだろう」
と思えてしまって、意外でもなんでもないというか。どうせ本当にベルトを捨てる気なんてないんでしょ、それじゃ王様になれなくなるから。
たとえ魔王になってしまうとしても、それでも目の前の人を救いたい! という強い意思を今までにもっと見せてくれていればまた違った感想があったでしょうけど。もう遅い。

ゲイツもなあ。ジオウを倒す決意を固めたって、いまさら…ついさっきフランスパン片手にそのジオウ相手にコントやってたあとでいきなりシリアスぶられても。ゲイツをこういう、「お前を殺す」詐欺の定番コントをやるキャラにしていたのは失敗だったような。おかげでせっかくの決意が「どうせこのエピソードが終わったら元の鞘に納まるんでしょ、今までもそうだったし」としか思えないです。
よくゲイツとの類似を指摘される「龍騎」の蓮がギャグと無縁のシリアスキャラだったのは、主人公との関係に緊張感を持たせるために必要な措置だったんだな…まあこれも今更言っても遅いし、しょせん後知恵なんだけど。

士は…こいつの言動に全く一貫性がなく、その場の気分で動いてるだけの輩にしか見えないのは、ライダーファンなら批判してはいけないところなんでしょうかね? これが例えば「バキ」のオリバみたく、無邪気で憎めないキャラであれば好意的に見れると思うんだけど、この士みたく、どこか人を見下した雰囲気の傲慢なキャラだと、ひたすらイラつくばかりです。
「ディケイド」本編の時は、主人公として描かれていたからこそ感情移入できたんだな…。そういや放送当時から思ってたことだけど、素のディケイドが一番強いんなら、カメンライドする意味がないんでは??(カブトみたく固有の能力があれば別だけど)
ゲームの「バトライドウォー」でも、たまにディケイド使ってもカメンライドせずに素のまま戦ってたっけ。別のライダーの能力が使いたきゃ、最初からそのライダー使えばいいだけなんですもん。

「HUGっと! プリキュア」44話
なんかまほプリネタが頻発して思わず笑ってしまったぞ。キュアップラパパとか、おい(笑)
本編のストーリーはきちんとシリアスに展開しつつ、子供と一緒に見ているであろう親御さんにも訴えかける内容、じつにハグプリらしく、見事です。本作が例年以上にツイッターなんかで話題を呼んでいるのは、この「一緒に見ている親にこそ共感を呼ぶ造り」のゆえだと思う。それでいて子供向けという本領を忘れてはいないのもまた見事です。

「聖闘士星矢」
瞬の女体化騒動がここまで大きくなるとは。炎上商法狙いだったとすれば、大成功じゃないですか(皮肉)。
なんというかなー…Ωも黄金魂もそうだったけど、どうして素直に「聖闘士星矢」を作ろうとしないんだろう? ファンが見たいのは
「現代の最新技術でリメイクされた聖闘士星矢」であって、
「現代の価値観でアレンジされた聖闘士星矢らしきもの」じゃないんですよ。
新しいことに挑戦するのも、現代に合った価値観を取り入れるのも、良いことだと思います。でも、そういうことやるんなら、自分オリジナルの作品でやるべきだろう、と。他人様が作った大昔の作品世界を借りている分際で、一部分だけ新しくしようとしたり、自分の色をねじ込もうとしたりするから、必要以上の反発をくらうんですよ。
まあ、アメリカ市場向けということで、こうしなければ売りに出せないという、商売上の理由もあるんでしょうけど……PVを見る限り、どのみちこのクオリティじゃあ、炎上の有無にかかわらず、売れなかったんじゃないでしょうかね。PS4の時代に、PS1レベルのムービーを見せられてるようなもんでしょ、これ。出来が悪すぎる。
これまたΩや黄金魂と同じだけど…商売をやるんであればさ、「売り方」ばかりじゃなく、「商品のクオリティ」のことも考えるべきなんでは? どんなに宣伝したところで、そもそも出来の悪いものは売れないでしょ。

価値観よりも何よりも、まず「作品の出来」を現代の基準に合わせたものにしてくださいよ…いい加減学習してくれ、東映アニメーション。

「セインティア翔」
せっかく放送開始したのに、前述の騒動の陰でまったく話題になってない…。
まあそもそも見れてない人のほうが多いんじゃないかと。僕がそうだし。アマゾンプライムビデオに加入してるから見れるのかと思ってたんだけど…まあいざとなったら映像ソフト買います。
ネットにアップされてる動画でOPだけ見たんですが、これはなかなかいい感じですね。て、製作に鷲尾天さんの名前があるやん! この人星矢に関わってたことあったっけ? プリキュアに関わっていた人なら信頼できるとは限らない…ということは梅澤・成田の二人がすでに証明してしまってますが、原作つきの作品だし、そもそも東映アニメーション製作ではないから、そうおかしなことにはならないでしょう。

次こそ過激なロリ陵辱絵を…(禁断症状)



女児ぱんつとフリルくつ下


僕の2大萌えポイントを組み合わせて強調してみました。「白地に柄のもこもこ女児パンツ」と「フリル付き白ハイソックス」という。
微妙にいつもと趣を変えてみたんですけど…ほんの少しリアル寄りを意識した、というか。いつもは「6つ前後」をイメージしているのが、今回は「9つ前後」というか。あまり変わらんて?
ついでにチェック柄スカートと白ブラウスも僕の好みです。赤かピンクのでっかいリボンでもあればなおよし。スカートとパンツを同時に見せるべく工夫した結果こういう構図になりました。

「仮面ライダージオウ」14話
いや、だからさ…ソウゴとゲイツが何の躊躇もなく過去に遡って歴史を変えてましたけどさ。じゃあなんで6話ではそれをやらなかったのか、と。まあこっちのやり方のほうが僕は断然良いと思うから、いいけれど。
それに対してタイムジャッカーのほうが「歴史に介入しすぎだ」と怒るとか、もう誰が何を目的として行動しているのか、わけわからんですね。もう頭からっぽにして、目の前の映像をただ受け入れるしかない、という心境になってきました。結局白倉の術中にはまっちゃってるな、僕も。
ディケイドに関しては、まあ「そういう存在だから」で受け入れるしかないんでしょう。突っ込むだけ野暮なんでしょうね。

ビジュアル的には派手で、面白かったです。ゴースト&スペクターのダブル変身はカッコよかった! ニセゴーストが三人揃う絵面もなかなかシュールで良かったけど、やはり本物が一番カッコいいです。マコト兄ちゃんの登場した意味がまったく無かったのはご愛嬌。
ディケイドアーマーも良かったですね(カッコいいかはさておき)。コンプリートフォームの面影もあるし、これならいちいちアーマーを用意しなくても中間フォームの力を使えるし。でも、これがあればもうほかのアーマー一切必要なくなるんじゃ…? ゲイツが使えばいいのか。というかゲイツよ、なぜ自分で使わずにソウゴに渡す? 士に「お前の魔王とやらに俺からプレゼントだ」とか何とか言わせれば違和感も減るのに…。

来週ようやっとディケイドに変身するようですが、ネタバレによれば、ジオウにもカメンライドできるのだとか。とすると、ディケイドジオウでディケイドアーマーを使うことも可能なわけで、そこで例えばビルドアーマーのカードでも使えば、ディケイドジオウディケイドアーマーがビルドスパークリングの力を使えるわけで…
混乱してきたからやめとこう…え、「ディケイドビルドでスパークリングのカード使えばいいだろ」って? でもそれ言ったらジオウにカメンライドする意味がなくなってしまうわけで…また混乱してきた…。

「HUGっと! プリキュア」43話
ほまれちゃん最後の主役回か。僕は恋愛ドラマにはあまり興味ないのだけど、こういう展開を真正面から描いてかつあくまで爽やかにに締めるあたり、じつにハグプリという作品らしく、好感が持てます。キョトンとしてるはぐたんよ…いや君が原因なんよ…。
まさかの戦闘なし? と思っていたら、ちゃんとありましたね。なくてもよかったと思うけど。あのスケーターの像、不自然に大きく写るから、何だ? と思っていたら、伏線だったのか…変なとこ細かいわ。
来週はさあやちゃんの最後の主役回、クリスマス前にはなちゃんの最後の主役回が来るということかな?

「聖闘士星矢 エピソードGアサシン」
5週待ったのに話がさっぱり進んでない…あれが草薙の剣? 鎧になりそうにないシンプルな見た目なので、このまま持って使うものなんだろうか。ならば、ここで射手座の黄金聖衣の出番か? このあと黄金聖衣をまとった紫龍・氷河・瞬・一輝がそろい踏みで登場するだろうから、満を辞して星矢も黄金聖衣をまとうのか? というか、まとってくれぇ! いつまで引っ張るのよ岡田先生…生殺しか。
て、なんか本当に「最終決戦」な雰囲気になってきちゃってるんだけど…このまま打ち切り終了とか、まさかあるまいね…?

次こそ過激なロリ陵辱ものが描きたいんですけど…いちおう、ラフはあるしもう一つ構想もあるので、そのうちやります。「かおりちゃんSOS」が先になるかな…?

[ 2018/12/09 13:16 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(7)

「うわさのGIRL~かおりちゃんSOS!~」第28話ほか


ひさびさの最新話。といってもご覧のとおり、話進みませんが。いいんです、こういう「溜め」は必要なので。間が空きすぎて溜めを忘れちゃってるって??
なんだかんだで、いよいよ次でクライマックスです。その後もあと少しだけネチネチやりますけど。

「仮面ライダージオウ」13話
ゲイツ役の子はアクションのキレがすごいなぁ…ゴリラ扱いはヒドイだろ、ソウゴ。やっとゴーストウォッチの出自が説明されてホッとしました。次の話ではジクウドライバーの出自も説明してくれるかな…くれるといいけど。
タケルだけでなくシブヤとナリタまでいて、場所が大天空寺なので、「ゴースト」の空気感が非常によく感じられたのが今回非常に良かった点ですね。今までは当時のロケ地さえろくに登場しませんでしたからね。
しかも次回はマコトまで登場して、ダブル変身まで披露!? 「何があった」というぐらいサービス満点ですね。ま、今回だけのことでしょうけど。

ディケイドは…うーむ、作品はともかく士のキャラは結構好きだったはずなんだけど…今回は全く好感が持てませんでした。いわゆる、お邪魔虫ポジションでしかないんだもの。
士の目的がまだ不明だし、単純にアナザーゴーストを倒せば済む問題ではない、ということだし、新ライドウォッチを渡す気満々ではあるんでしょうけど。
にしてもなんでわざわざ敵側で登場する必要があるのか? いわゆる「真の目的のために悪役のふりをしている」てやつなんでしょうけどさ。そういうの個人的に嫌いなんですよね…「他人を信じていない、ナルシシズムの裏返し」でしかないと思うから。こういう展開が度々あるのが、僕が白倉作品を嫌いな理由の一つです。
しかも、わざわざアギトや響鬼の姿を借りてお邪魔虫やってんのがなぁ。「他人の陰に隠れて悪事を働いている」ようで、特にアギト好きの僕には非常に不快でした(グランドフォームでフレイムセイバー使ってるし…)。自分の姿でやれや。まあどっちも白倉作品だから仕方ない面もあるし、来週満を持して「ディケイド登場!」とやるつもりなんでしょうけどさ。
あと、どうせなら「ドライブアーマーと戦う時にはドライブに、ゴーストアーマーと戦う時にはゴーストにカメンライドすればいいのに」と思ったんですが。それは来週披露するつもりなのかな、一応ネタバレになるし。

ソウゴがタケルにちゃんと挨拶して、普通に接していたのはよかったです。これは毛利さんの脚本に変わってからの明らかな改善点ですね。もう下山はいらねぇよ。年が近いから、タメ口にもさほど違和感ありませんし…て、よく考えたらもうタケルのほうが三つも上になるのか…。
個人的に「ゴースト」という作品は好きなほうなので(ネット上ではやたら酷評されているのがどうにも解せないところ)、タケルがただいるだけでなく事件解決に関わりそうだったり、ゴースト&スペクターのダブル変身が見られそうだったり、この作品にしてはやけに扱いがよいのは嬉しいところです。

「HUGっと! プリキュア」42話
まさかの男キュア登場。とはいえ、今までの展開を考えれば当然ありうる帰結だし、実質的男プリキュアとしてはジュリオ、戦う為ではないプリキュアとしてはエコー、という前例がすでにあるので、そこまで意外でもなく、違和感も感じませんでした。
そのうち、戦隊のピンク枠みたく、正式に男キャラがレギュラープリキュアとして登場することもあるのかも? 「プリパラ」のレオナみたいなキャラにすればそう違和感もないでしょうし。

プリキュアをやたら過大評価したがる一部の人たちが、時をえ顔に騒ぐであろうことが予想できるのが不快ですけどね。
プリキュアはLGBTだとか特定の問題を語るような作品ではなく(未就学児向けの作品だってこと忘れてないか?)、よりわかりやすく普遍的なテーマを扱う作品だし、そもそも、そんなごく小さいころに見ていたテレビ番組が、その子の価値観・人生にどの程度影響を与えていると思うのか?

どのみちこれが最後のスケートだった…というのは、あまり重くならないようにという配慮でしょうか。それにしてもこの「ハグプリ」という作品は、重いテーマを正面から扱っていて感心させられる反面、ちょっと見ていて疲れるところもあります。いい作品なんですけどね。
あくまで個人的な好みですが、来年はもう少し気楽に見れるプリキュアがいいな~。
ところで、最終必殺技はなんていう技名なんだろう。「みんなでトゥモロー」? 初使用回を見逃してしまったせいもあってか、いまひとつ覚えられない…前回の記事で「エールのパワーアップ形態がネタバレ」云々と書きましたが、すでに登場済みのフォームだったじゃねぇか! なに的外れなこと書いてんだ、アホか僕は…だから見逃したせいなんですよ(言い訳)。

「聖闘士星矢 セインティア翔」
PVを改めて見ました…沙織さん、セーラー服似合わねぇなぁ(笑)。というか、この絵柄のせいもあるんでしょうけど(原作ではそうでもなかった)。
市川慶一さんて、美形男性はうまいけど、ひょっとして美少女キャラは苦手? どうも絵柄云々以前に、根本的に可愛くないような…パチスロ版のアニメパートなんかでは全然そうは思わないから、これは姫野さんの手が入っているか否かの違いなのかなぁ。ちょっと残念な感じです。
邪武の声優はΩではなくハーデス編準拠ですね。だったら星矢と沙織もそれでいいじゃんと思うけど…十中八九、星矢は古谷徹なんだろうな。それが悪いんじゃなくて、「星矢だけ」というのが問題なんですよ。
もっとも、PVで聞く限り、水瀬いのりの演技はかなり潘恵子に似せていてよい感じでした。他人が演じたキャラを引き継ぐのであれば、新声優は前任者に可能な限り似た声で、似せた演技をするべきだ、と思います。
「その人ならではの新たな○○を演じるべきだ」などとは僕は思いません。そういう「自分の色を出す」ことは新規キャラでやるべきことだと思うし、そもそもどうやったって前任者と完全に同じになんてできるわけがなく、否応無しに自分の色は出てしまうもんですしね。
声優の声の区別さえろくにつかない僕が言えたことじゃないけど(爆)

「鬼滅の刃」
いつのまにか善逸と伊之助、富岡さんの声優も発表に。某掲示板などでは、すでに善逸の代名詞が「汚い高音」になってしまっていて草。
アニメ版はかなり気合の入った造りをしてくれていそうで、期待が持てます。といっても僕には見る手段がないかもだけど。
原作は次のエピソードがどうなるのか予想もつかないですね…だから「お湯の呼吸(仮)」は??

「上野さんは不器用」
これもPV見ました。うーむ、原作にくらべて絵柄が微妙に可愛くないような…非常に個性的かつアニメで動かすのに向かないデザインではあるんだろうけど。
動きそのものは景気がよくていい感じです。声については…上野さんはちょっとテンション高すぎでは? 何を言ってるのかよく聞き取れないので、ここは改善してほしいです。田中くん山下さんは問題ないですね、特に山下さんはあまりにイメージぴったりで、聞いた瞬間「これだ!」となりましたよ。

次回はロリイラストで。二つほどアイデアがあるんですが、過激でないほうが先にまとまりそう…個人的には、最近描いてない過激なロリ陵辱イラストを描きたいんですけどさ~。

ひさびさにロリ絵


ここのところかおりちゃんばっかりだったので、ひさしぶりのロリ絵。やはりロリは楽しいなぁ。
世間はすっかり冬らしくなってきてるというのに、水着。いやまあ、冬の装いもよいとは思うけど、やはり、女児に一番似合うのは
肌の露出
である、と思うのですよ、僕は。それも可能な限り。なにも着ていなければそれが(しょっぴかれる前に省略)

元ネタは…仕事行く途中、幼〇園の前を通りがかったんだけど、そこの正門前掲示板に、こんな感じの写真が貼ってありまして。
幼〇園児らしからぬ布面積の小さい縞々ビキニ、ビーチチェアに寝そべった姿を少しあおり気味に見て、絶壁のおっぱいとおなかを強調、かつ布面積がさらに少なく見える絶妙のアングル。さらに、脇見せ&おなかを前に突き出した最高に僕好みのポーズでドヤ顔を決める女児…。
こんなエロい写真、目立つ場所に堂々と貼っとくんじゃないッ!!
いやまあ、小さい写真のはじに映ってただけだから、普通の人は気にもとめないようなものでしたけど。ロリコンの目ざとさを甘く見ちゃあいけませんよ。
早朝で人通りもなく、ラミネート加工した写真だったので、剥がしていただいていこうかと思いましたが、さすがに思いとどまりました(笑)。携帯のカメラで撮っとけばよかったかな~。帰りにもう一度通ったんだけど、そのときはちょうど人が撮りがかったので、さりげなさを装いつつその場を去りました。残念。

そういうわけで、妄想込みで一枚。やはり女児エロはやめられませんなぁ、ぬへへ♥

ニチアサ感想も。
「仮面ライダージオウ」12話
ひさしぶりに見たけど、非常に面白かったです。前回を見てないから、設定や展開の細かい部分はわからないんですが。
まず、紘太と戒斗がちゃんと先輩っぽいこと言ってる! レジェンドライダーの果たすべき役割って、本当ならこうでしょ。なんで今までやらなかったんだか。まあ、「鎧武」アンチの立場としては、「お前らにそんなもっともらしいこと言う資格あるのか」とは思ってしまうけど。
例のヅラ紘太は、バイトしてる本物の紘太とは別にいるっていうこと? 神様だからタイムジャッカーの干渉を受けないってこと? でもあのヅラ、別に神なんかじゃないですよね。「鎧武」本編を見た僕の記憶と理解が正しければ、神なのはサガラであって(こいつだってただの植物宇宙人にすぎないけど)、紘太はその使徒、キリスト的イメージだった、と思うんだけど。
戒斗は確かにこういうキャラでしたね、本編では、結局自分の力では何一つ勝ち取っておらず、他人に恵んでもらった力で偉そうにしてるだけの小者でしたが、先輩ポジションでアドバイスするだけなら、すごくまっとうなキャラに見えます。

まったく息のあってないソウゴ2人とツクヨミには爆笑しました。なんかウォズがだんだんソウゴに振り回されるキャラっぽくなってるし、味方チームがこうして仲良くなって(?)いく描写はとてもいい感じです。
ゲイツに関してはちょっと苦しいと思うけど…そもそも実力でオーマジオウに勝てないから過去に遡って弱いうちに倒そう、という発送で2018年にやってきたくせに、いまさら「正々堂々と実力でジオウを止める」みたいな態度をとられても。
本当はソウゴに友情を感じているから殺したくない、という感情を隠している、いわゆるツンデレだと解釈すれば筋は通るけど、そもそもこの2人に友情が芽生えるような積み重ねを今までやってないし…これはもう挽回のしようがないですね。

ソウゴが、ライドウオッチをくれた紘太にちゃんとお礼を言ったのは非常に良かった。そんな人として当たり前のことを今までやってなかったのが異常なんですけどさ。これは脚本家が違うゆえの改善点ですね。毛利恒広さんでよかった。また下山に戻ったら元の木阿弥なんだろうけど…。

「HUGっと! プリキュア」41話

どうもえみるちゃんというキャラはシリアス殺しだな(笑)。なんだよあのネコ顔は…と思ったら、途中からはちゃんとシリアスにやってくれました。
ずっと普通の態度でいたルールーが、最後で唐突に泣き出してしまうのが非常によかったですね…これはもらい泣きするわ。
ひさびさのアムシェリ単独バンクで、クリスマス商戦に備えてこれから持ち回りで最後の個人主役回をやっていくのかな、と思っていたけど、次回はべつにほまれちゃんメインではなさそうな…ひょっとしてエールのパワーアップ形態が出るのか? って、プレゼント画面で思いっきりネタバレしてますやん!!

「聖闘士星矢 セインティア翔」
ようやくスタッフが発表されましたね。
実制作はGONZOか。この会社も最近はあまりいい評判を聞かないみたいだけど、東映アニメーションが単独で作るよりはるかにマシでしょう。監督・脚本は僕の知らない人で、Ω・黄金魂に関わっていた人間ではないということでまずは一安心。素直に期待できそうです。
ただ、プロデューサーが発表されてないのが気になるところ。「プリキュアを成功させてたから」という星矢となんの関係もない理由で、梅澤淳稔がまた出しゃばってくる可能性がありそうで…お願いだから来ないでくださいね、無能のクズ野郎が。いまさら言っても意味のないことだけれど。

なんかこのところロリ熱が高まってるので、次もロリでこのところおとなしい絵ばかりだったから、ひさびさに過激なロリエロ絵いきたいな。
といいつつ、「かおりちゃんSOS」のほうが先になりそうですが。
[ 2018/11/25 12:59 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(0)
プロフィール

なかじまともき

Author:なかじまともき
サークル『Pふりーく』にてロリエロ同人誌を描いております。イベント参加は基本的に「ぷにケット」のみ。委託は「とらのあな」「DLサイトコム」「デジケット」「DMM」様にて行っています。直接通販も下記メールフォームからどうぞ。

好きな作品は
アニメ・「ふたりはプリキュアスプラッシュスター」「ドキドキ!プリキュア」「勇者指令ダグオン」
特撮・「仮面ライダー剣」
漫画・「ワイルド7」「エリア88」「ジョジョの奇妙な冒険」「聖闘士星矢」「聖闘士星矢THE LOSTCANVAS 冥王神話」「ピーナッツ」「みつどもえ」「東京物語」ふくやまけいこ・竹本泉作品全般、等々…。
小説・「銀河英雄伝説」「青の騎士ベルゼルガ物語」「戦闘妖精・雪風」「トミーノッカーズ」「死のロングウォーク」金田一耕助シリーズ、スティーブン・キング作品全般、等々…。
映画・「悪魔のいけにえ」「サンゲリア」「墓地裏の家」「サスペリアパート2」ホラー映画全般…。
ゲーム・「聖剣伝説 FF外伝」「ロマンシングサガ2」「3」「ライブアライブ」「フロントミッション1st」「闘神伝3」「餓狼伝説(1)」サガシリーズ全般、等々…。

ロリエロイラストを中心に、日々の妄想やら愚痴やら上記のような作品の感想やら同人活動の宣伝やらを書き連ねていこうと思っております。

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