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 ~Pふりーくの部屋~

これから閲覧される方へ

このブログはアダルトです。
18歳未満の方は閲覧ご遠慮ください。

さらに、「ロリ」メインの内容ですので、ロリに抵抗のある方もUターンを推奨します。
一応、ロリ・エロ以外にも全年齢向け記事として「仮面ライダー」「プリキュア」「聖闘士星矢」などの感想・ヨタ記事もあります。

よいですねー、警告はしましたよー

それでは、了承いただけた閲覧者の皆さん、なかじまともきの世界(?)をお楽しみください…。

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[ 2037/08/24 00:00 ] 注意事項 | TB(0) | CM(0)

「うわさのGIRL~かおりちゃんSOS!~」第24話ほか


新作。悩んだ甲斐あって、わりといい感じになったな~、と。
なんかまだ続きそうで、ぷにケに間に合うか不安になってきたぞ(…)。

今日はこれから用事なので、ちょっと簡素に。

「仮面ライダージオウ」3話
ジオウがやってるのはライダーの力を奪うこと=魔王への道、ということはみな認識してんのね。だったらやるなって話ですが。
今のところソウゴには「人助け」という明確な意思がなく、ただ流されてライダーの力を手に入れているだけ、という感じがする。たとえ歴代ライダーの力を奪うことになるにしても、それでも人助けがしたい…というような、ちゃんとした動機が欲しいところ。
まあそれが「王様になる」ということで、これからその動機が語られるんだろうけど。

「HUGっと! プリキュア」32話
特にほまれちゃん好きではないのでさほど感動ってわけでもないですが、メンタルの強さがちゃんと描かれたのはいい感じ。もう中盤ですからね。ネズミの想い人はやはりはぐたん(先祖返り前)なんだろうか。
あの上司のおっさん、小動物だったのか…! これが今回最大のサプライズですよ。

「鬼滅の刃」
ちょっと遊郭編に比べると緊迫感が足りなかったな~、と思ってたんですが…最後の最後にこんな急展開が!!
ねずこちゃんシャベッタァァァ! 超かわええ~。まだ人間に戻ったわけじゃなさそうだけど。
でもこれ、無惨様に狙われるフラグじゃあ…いろいろと核心に迫る内容になっていきそうですね。

「サガ スカーレットグレイス 緋色の野望」
ウルピナ編クリア。オグニアナ強すぎる…足払いランク3だからってのもあるだろうけど、1・2形態のファイブリさんを何もさせずに完封。雑魚はエリセドの吹雪で始末。とどめはピナの二刀烈風剣かモンドのマキ割りマシンガンで。楽勝でした。
EDはごく普通な感じ。ルートによっては覇王ピナになってしまうらしいけど。
迷ったあげく、次はバルマンテ編でスタート。「なぜ逃げる!」を何度も聞くはめになって、なるほどミスマンテだのスカマンテだのと揶揄されるわけだ…と納得しましたよ…。
マンテさん斧・アーサー術・チアーゴ小剣・ティシサック棍棒は決定。他はとりあえず、ストルムィクネン大剣・クローバー長剣・マリオン槍・コリーン弓・ルイース体術、の予定。
マリオンの声かわいいなぁ…三森すずこだから当然か。キャラはともかく顔に合ってない気がするけど。

新作イラストが思い付いたんで、完成したらアップします。「かおりちゃんSOS」が先かもしれないけど。

残念なお知らせ

突然ですが…11月11日のぷにケット38、

「参加はするけど、オフセットの新刊は出しません」

理由は…単に「間に合いそうにないから」です…ようするに「新刊落ちました」てことですね…。
え、「まだ二ヶ月近くあるのにあきらめるの早すぎだろう」って? いや、微妙なところなんですけどさ。頑張れば間に合わせられるかも、というか。でも…最近は自炊してるせいもあって、家で自由にできる時間なり精神的な余裕が減ったんですよね。
「ネット見たりゲームやったりしてる時間を削って頑張ればいいだろう」って? いや、その頑張るのがキツくなってきたというか…
「仕事が終わって帰ってきたあとぐらいゆっくりさせてくれぇ!」
て気分なんですよ。こんなことを思うこと自体、モチベーションが低下してる証しかもしれんけど。

思えば同人活動を始めて20年近く、今までずっと「ギリギリまでサボって、締め切り近くなってから集中的にやる」という夏休みの子供みたいなスタイルでしたが、20代のころと今とでは、色々と変わってますからねぇ。

そういう自分自身の創作スタイルを見直す意味もあって、今回はお休みさせてください。
僕の新作漫画を楽しみにしてくれている皆さん(ゼロじゃないんだぞ)、すみません。

とはいえ何も出さないのも何なので、「かおりちゃんSOS」を完成させて、コピー本として出そうと思ってます。別に意図してたわけじゃないけど、「オフセ本落としたときの穴埋め」として、コピー本て便利ですね(笑)。
出すつもりでいた「サキュバスに取り憑かれた女の子」の話は、描写をより練りこんだうえで、次次回のぷにケット39で出す予定です。エロ漫画描きもロリ絵描きもやめるつもりではないし、「半年に一作」というペースは崩したくないので(一年に一作じゃあさすがにね…)、今回の反省を活かして今後のペース配分を考えていきます。
一番いいのは「毎日のルーチンワークにしてしまうこと」なんでしょうけどね。

ヒット作を描いた漫画家が休載増えたりする気持ちがわかった気がする。若いうちや貧乏なうちはしゃにむに描くけど、余裕が出て年齢もいってくると、どうしてもペースがおちてくるんでしょうね。僕のお気に入りのプリキュア同人作家さんも、最近は同人誌はおろか4コマも描いておらず、ツイッターに専念してるみたいだし…(ちゃんとした本業のある人です)。

「仮面ライダージオウ」2話
??? 僕の乏しい脳味噌ではよく理解できない…。
アナザービルドが何度倒しても復活するのは、2017年のほうが本体だからってこと? なんでまたビルドとクローズが力を失うの? またなぜそれをジオウが受け継ぐの? 戦兎は訳知り顔で「あとは任せた」みたいな態度だけど、見てるこっちにはなぜそうなるのか全然分からないんですけど…だいいち、それじゃあこれから起こるビルド本来の戦いはどうなるんだ?(スカイウォールはちゃんとあるし、平和なパラレルワールドじゃなさそう)
歴代ライダーの力云々は玩具展開上すでに決められていることにしても、それに物語上の必然性を与えるのが設定ってものでしょ? もうちょっとちゃんと、わかりやすく見せてほしい。
ビルドとクローズが変身できなくなるのはどうなん?と思うけど、そうでもしなけりゃオーマジオウなんて生まれようがないし(歴代ライダーがそんな奴をほっておくはずがない)、普通に共闘とかしたらあっさり戦いが終わってしまうし、仕方ないか。

設定の説明不足はまあいいにしても、話の本筋も…再起不能になるはずだったバスケ青年を、結果的にタイムジャッカーの何たらが救ったことになってしまって、もっともらしいことを言ってるソウゴはその件に関して何もしていない、ていうのもなぁ。これでは「主人公=正義、敵=悪」と素直に感じられないと思うんだけど。
ここのソウゴのセリフを聞く限り、「再起不能になるのもその人の人生の一部なのだから、他人が干渉するべきでない」と言ってるように思えるんだけど…そういう難しい問題に深く踏み込むつもりでセリフを書いてるようには思えないので、単にこれは話運びがヘタで筋が通ってないだけですかね。
途中の捨て回ならともかく、つかみの第2話でこれって…なんだか先行き不安になってきたぞ。

まあ、ビルドのセルフパロディみたいな部分は素直に笑えたし(万丈にやたらフレンドリーなアナザービルドとか、エアハンドル回しとか、「よくわからない数式」とか)、キャラに関しては今のところ特に悪印象はないし(ウォズが妙にキャラが立ってて面白い)、まだ評価を下すのは早すぎるかな。
次はエグゼイドの世界(違)か。このペースで19ライダー×2話やっていったら、それだけで30話近くもつのか。

「HUGっと! プリキュア」31話
なんか作画に癖が強くて、いまいちだったなぁ。新必殺技にしてはやや地味だし…というか、はぐたんまでお着替えする意味あるんかい。必殺技に参加したり次の瞬間ギャラリーに戻ってたり、はぐたん忙しいな。年末あたりにまだもう一段階あるんだろうか?
話の内容は悪くなかった。個人的にこういう話はちょっと苦手なんだけど。
来週はほまハリか…人魚ほまれちゃんがへそ出しなのに時代の変化を感じる。ハピプリのひめちゃんの人魚コスの時はへそ出しすら無しだったのにね。

「サガ スカーレットグレイス 緋色の野望」
ウルピナ2章、緋の欠片クリア。早くも鍛冶レベル最高になって最強武器も揃ってしまったさらにピナ・レオ・リサ・オグは全技コンプ…3章不死鳥ではとりあえずイレーネ仲間にして陣形集め、HP750ぐらいになったらさっさとクリアしちゃうかな。
次はとりあえずタリア編にするつもりだけど、大丈夫かな…バルマンテ編でアイテム取りこぼしがあったらもう一周するはめになるし…バルマンテ先のほうがいいのか?

いつもはぷにケットを口実にしてエロイラストはしばらくお休みする時期だけど、今回はそうもいかないな(笑)まあ、ネタが出たらゆっくり描きます。ぷにケットに関しては、近い時期になったら改めて告知します。
「かおりちゃんSOS」はなかなか画面構成が決まらず、これだ!と決定したのが昨日のこと…なので来週までお待ちください。最近は病院通いのため火曜日休みなので、ひょっとしたら火曜更新かもですが。
今週はどうにもスランプだったなぁ…弱気になってたのはそのせいかも。

[ 2018/09/09 19:15 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

ペットショップ


いらっしゃいませ。幼〇園直輸入の当ペットショップへようこそ。
飼いはじめるのに最適な、〇歳児専門でございます。おさわりだけなら無料、お買い上げのお客様には、その場で試し抱きのサービスもございます。では、じっくりとお楽しみくださいませ。

「店員さん、あの赤リボンの子のま〇こ見せて~! おっぴろげてさぁ!」
「おいそこのツインテール、おまえもおま〇こ突き出せよぉ、もっとよく見えるようになぁ」
「よ~し、この黒髪の子買った! さっそく犯ってやるぜぇ!」
「ねぇポニーテールのきみ、おま〇こ見せなよぉ」「良かったら買って、新しいおうちに連れてってあげるからさぁ」「毎日毎晩、大切に可愛がってあげるからねぇ…ひひひひ…」

ひさびさの妄想。われながら発想がアレですね…犯罪者…。

「仮面ライダージオウ」1話
とりあえず面白かったです。設定をよく説明しないでいきなり話を展開させて視聴者を引き込もうとしたり、登場人物がどうにも人の話を聞かない感じだったり、いかにも白倉作品…というか、往年の平成ライダーの雰囲気のする作りですね。下町に現れるライダーロボ(?)の絵面と、それに誰も気づかないシュールなギャグとか。
いまのところ、主人公(名前まだ覚えてない)がなぜ「王様になりたい」なんて突拍子もない夢を持っているのか不明なのが気になる。いやその理由はいちおう語られたんだけど、それなら政治家とか、もっと現実的な夢でもいいんじゃね? と思うので。
主人公の性格もそんなに突拍子もないタイプではなく、普通の少年という感じだし、「なぜ王様なのか?」をこれから語っていくんだろうか。語られずに押し通したとしても驚かないけど…。
ゲイツは例によって人の話を聞かないタイプだけど(話をしに来たんじゃないから当然か)、次回予告では早くも共闘してるし、わりとチョロいタイプなんだろうか。そもそも彼もジクウドライバー持ちということは、ベルトやライダーそのものは別に特殊なものではなくて、あくまで主人公が特殊なんだろうか?
ビルドとクローズがいるのにグリスとローグがいないのは寂しいけど、この時期かずみんとげんとくんはまだライダーにすらなってないし、仕方ないか。
このはか、エグゼイドとブレイブ、ファイズとカイザが本人出演決定済みだそうだけど、正直新鮮味のない面子だなぁ。各作品から1号・2号ライダーが出演してくれるんなら嬉しいけど、現実問題として厳しいだろうなぁ。
可能性ありなのは…アギト・G3X・ギルス、龍騎・ナイト、ブレイド・ギャレン・カリス、威吹鬼、ガタック、ゼロノス、ディケイド・ディエンド、アクセル、オーズ・バース、フォーゼ・メテオ、ウィザード・ビースト、鎧武・バロン、マッハ、ゴースト・スペクター…かな?
厳しそうなのは…クウガ、響鬼・轟鬼、カブト、電王、キバ・イクサ、ダブル、ドライブ…あたりかな。
まあ、白倉の問題点は「オリキャスを呼ばない」ことではなく、「オリキャスの扱いがひどい」ということなので、根本的な不安は消えませんが。
とりあえず1話の時点では何ら問題なく面白かったので、心の準備をしつつ見続けようと思います。

「HUGっと! プリキュア」30話
まず一言。
温泉入浴シーン全カットかよぉぉ!
いやまあ、そうなるとは思ってましたけどさ゚(゚´Д`゚)゚じいさんとネズミの入浴シーンとか誰得すぎるわ。水着は解禁されても、入浴シーンはさすがにNGなのか…せめて肩から上だけでも…アイカツはそれでOKだったのにさぁ。ぬがが。
プライベートジェットならああも簡単に世界一周できるもんなのか、というツッコミはともかく、面白かったです。天狗については、あまりにひねりがなさすぎで、もうちょっとどうにかできなかったのかと思ったけど。まあ村山功なら納得。
来週もう新アイテム登場か。プリキュアは基本ネタバレを仕入れずに見てるので、新鮮です(別にネタバレが嫌いなわけじゃないけど)。
なんか最近後期EDがお気に入りなので、CD買ってこようかな…(今更)。

「サガ スカーレットグレイス 緋色の野望」
レオナルド編クリア。全技コンプ目指して北東界外やノルミっ辺境州で鍛えていたら、いつのまにやらHP750台になっていてビックリ。とりあえず、
全技コンプ 斧(バルマンテ)・棍棒(ネエちゃん)・弓(ホンスワン)
あと一つ 大剣(レオナルド)・長剣(二刀系除く・ウルピナ)・槍(オグニアナ)・小剣(チアーゴ)・杖(タリア)
あと二つ 体術(エリザベート)
となったので、もういいかと思いファイブリさんに挑んだところ…あっさりと勝利。前回あれだけ苦戦した2戦目も、タリアの吹雪一発でほぼ終わり。あの苦労はいったい…まあ、選択で弱いほうを出したからというのもあるんだけど。こっちのエンディングは後味よくないですね…どうせ極め周ではないからいいけど。
というわけで、ウルピナ編スタート。初期メンバーがなんかみんな「いい人」感がすごいですね。使わないけど…。
ウルピナは二刀、レオ・リサ・オグは継続起用。ネエちゃんとホンスワンは入れてもいいんだけど、閃きがないのもつまらないので、代わりにティシサック・アングルを起用。斧はモンド、小剣はチチ、術はエリセドで。チチのボイスがなんかエロ可愛い…チアーゴの代わりに最終メンバーに入れようかと一瞬思ったけど、女性が多くなりすぎるので思いとどまりました。
2章緋の欠片で剣技を引き継いで、3章不死鳥でマクシミアスとイレーネを加えて陣形を揃える予定。次がバルマンテ編でアーサー・ストルム何たらを加えて陣形コンプ、さらにタリア編で引き継ぎアイテム(木の五行武器とか)を集めて最後のレオナルド編に備える予定。

次回は「かおりちゃんSOS」で。エロイラストのネタがもうないなぁ…。
[ 2018/09/02 19:32 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(0)

今日はお休み

今日は新作イラストはなし。楽しみにしていた方(いるのか?)スミマセン。
ここのところ高血圧の治療のためもあって自炊してるんですが、やはり仕事で疲れて帰ってきてから料理すると時間も喰われるんですよねぇ。とはいえ、塩分糖分油分を控える食事のせいもあってか、体調はすこぶる良くなったんですが。まあ健康がなにより大事ですやね。
ネット見たりサガスカやったりしてる時間を絵描きに使えばいいだろって? ごもっとも…ぷにケの原稿も進めにゃあ…サークルカットも…。

「仮面ライダービルド」最終話
なんかちょっと釈然としないラストだったような。なぜ万丈が二人いるのか? だとしたら、葛城巧も別にいたりして。
多分ジオウにつなげるためにこういう終わり方にしたんだろうけど、ちゃんと単独で終わらせてほしかったなぁ。ジオウに戦兎と万丈が出るにしても、別にレギュラーじゃないだろうし。
とはいえ、それを別にすれば悪くないラストでした。内海さんには笑わせてもらったし。最終的には「面白いというほどじゃないけど、悪くなかった。一年間充分に楽しめた」という感じかな?
スタッフの皆さん、今年もお疲れ様でした!…来週からこの感慨を台無しにされなきゃいいけど。「悪名は無名に勝る」などとは、僕は思いません。

「HUGっと! プリキュア」29話
このおばあちゃんは父方なんだろうか。髪の色を見ると母方?
良い話ではあったけど、いちいち感想書くほどじゃないかな…一年ものの子供番組なんだから、それでいいんですが。

「聖闘士星矢 エピソードGアサシン」
一輝を経由してフェニックスの能力が加わったレオ聖衣が真・聖衣ということか。ということは、瞬・紫龍・氷河も当然、真・聖衣覚醒という展開になるんでしょうな? 

今日はあんまし書くこともないなぁ。サガスカはHP450程度でファイアブリンガーに挑んだら2戦目で全く歯が立たず全滅…VITAの時は極限まで鍛えてから挑んだせいか、拍子抜けするぐらいあっさり沈めてしまったので、攻略法なんて覚えてないんですよね…今改めて鍛え直してます。
今ラフができたので、来週には新作イラスト載せられるでしょう。「ペットショップ」で。先に「かおりちゃんSOS」になるかもだけど。
[ 2018/08/26 14:38 ] 日記 | TB(0) | CM(10)

「うわさのGIRL~かおりちゃんSOS!~」第23話ほか


最新話です。少し順番が変わったけど、いちおう原作通りの展開に。途中殴るところも膝蹴りにすればちょうど原作と立場逆転して良かったんだけど、構図等いろいろあってこれに。
パンツに手を入れるのは当然ながらオリジナル展開です。この責めを思い付いただけでも久美子を出した甲斐があったな~。次のページが我ながら楽しみ、ぬふふふ。

「仮面ライダービルド」48話
まさかあのげんとくんが、人々の声援を受けながら戦う日がこようとは…ここは思わず泣いてしまったぞ。
まあ個人的には、こういう「みんなの声援を受けながら戦うヒーロー」てのは好きではないんですが。時には罵声をあび、時には無視されながら、それでも「真の正義」のために戦うヒーローのほうがいいし、うつろいやすく事あればすぐ手のひらを返す「みんな」より、ずっと支えてくれる「個人」の応援を受けることのほうが価値があるように思います。
それでも、げんとくんが当初は悪役として登場したキャラであるゆえに、素直に感動できましたよ。
次回最終回か…新世界が誕生すれば全員生き返る(死ななかった)ことになるんじゃないの、と思うけど…最後の戦いを基本形態のラビットタンクでやってくれるのは大変いい感じです。

「HUGっと! プリキュア」28話
ほまれちゃんメインになるかと思ったらえみルー百合回だった…。
最後ぜったいほんとはキスさせようと思ってたろ、スタッフさん。さすがに土壇場で思いとどまったか…まあしゃあないわね。ふたご先生はあいかわらずやりたい放題だったけど。

「サガ スカーレットグレイス 緋色の野望」
とりあえず一周目はレオナルドで、極め周にそなえての練習のつもりで。早速ルイースを仲間にしそこねたけど。ツバキと船が二者択一だとか…どうせ使わないからいいけど。
さて、メンバーはほぼVITAの時と同じで
レオナルド(大剣)主人公
エリザベート(体術)
ウルピナ(長剣)
タリア(杖・術)
オグニアナ(槍)
チアーゴ・リズボア(小剣)
ホンスワン(弓)
ここまでは確定。VITAの時は
バルマンテ(棍棒)
マリオン(斧)
だったんだけど、緋色ではマンテさんが斧向きのパラメータに修正されたので(でもまだスカるけど)、もともと強くはなかったマリオンをリストラ。
となると棍棒使い、できれば宿星が木か金のキャラが欲しいところ(バルマンテを木に変えればいいんだけど。緋色でもできるのは確認済み)。
当初新キャラのサビットを使ってみたんだけど…勝利時のアクションがバルマンテ・チアーゴの使い回しだと気づいて落胆(まあVITAの時もウルピナ・リサ・マリオンで同じだったりしたけど。緋色では修正されてる模様)。ティシサックでも使うか…と思いながら攻略本のキャラ一覧をめくっていたら…いるじゃないですか、ルーグ村のネエちゃんが。
いかにもモブ然としていて、VITA版では仲間にしたきり気にもとめてなかったキャラですが…さっそくドッペルゲンガーのイベントを終えて仲間にしてみたら…えっなにこの超可愛いボイス。ネエちゃん、棍棒使いレギュラー確定です。顔グラもいかにも媚び媚びな感じに修正されてるし…。
でも、イベントを見る限りだとヤンデレキャラっぽいし(目つきも悪いし…)、妙にキャピキャピで妹キャラっぽいセリフと合ってないような。いいんだ、可愛けりゃ。ミンサガの時にも、声が可愛いからというだけの理由で海賊シルバーをレギュラーにしてたっけ…進歩ないな僕。
一通りイベントを終えたらクリアして、次のウルピナ編に進む予定。誰を使っていくべきか。場合によっちゃ新たなお気に入りができて、先のメンバーが変わるかもだけど。

次回イラストはまったく白紙。来週には間に合わないかも。

おいしい獲物


優しいおじさんのふりをして半年、とうとうあいりちゃんを家に連れ込んでやったぜ。ベッドに誘って脱がしちまえばこっちのもんよ。
いまさら騒いでもムダだぜ、こちとら半年も我慢して準備してきたんだからなぁ、もう逃がさねぇよ。
おほっ、女児のぺたんこのおっぱい、つるつるのま〇こ、たまんねぇ!
だがまずは処女を奪って、おれのものにしてやるぜ、あいりちゃんよぉ。時間はたっぷりあるからなぁ、ふたりのハネムーンのよぉ。
そぉ~ら、一発目、出すぜぇ! おれの赤ちゃん産みなぁ、あいり!

…と、たまには男視点からの妄想なぞ。

ニチアサ感想も
「仮面ライダービルド」47話
あああ、やっぱりかずみん退場か…でも来週げんとくんと万丈も退場ぽいし、最後は全員生き返るんじゃないかなー。新世界云々というのは多分その伏線だと思うし。だからといって、あまりに空気を読まない能天気な登場はどうかと思うけど、エボルトさん。笑っていいのかいけないのか迷ってしまったぞ。
なんとまさかの内海さん逆裏切り!? ダブルローグの共闘は燃える! なんだかんだいいつつ最初期からの登場キャラで印象も強かったので、最後にこういう見せ場があってよかったです。

「HUGっと! プリキュア」27話
独身男の僕にはどうにもコメントしづらい話でした。とはいえ、娘と一緒に見ているお父さんにはなかなかしみる話なんじゃないかと。
あの幹部のじいさん(名前まだ覚えてない)、案外気が利く人でしたね…一応、ルールーの産みの親であるからなのか? こういうさりげない描写があると、キャラに深みが増していいですね。チャラリートもいい味出してたし、甲子園期間中の箸休め回とはいえ、こういう細かい芸を効かせて見られる内容にしてくれるあたり、さすがです。

前回の記事で書き忘れてたんですが、ニンテンドースイッチを購入。言うまでもなく「サガ スカーレットグレイス 緋色の野望」のためです。
ゲームの感想ですが…うーむ、なんか「せわしないゲームになってしまった」ような。
やれることが大幅に増えたんではあるけど、その分考えることも増えてしまって。ゲームテンポ自体が早くなっているせいもあって、どうも落ち着いてプレイできないような。また、マップ上を頻繁に移動しなければならなくなったため、移動速度がアップしてもあまり快適に感じません。「ロマサガ」みたく、全体マップから直接移動できるようにしてほしかった。
まあ、慣れの問題もあるかな。戦闘に関してはいい感じ。相変わらず体術の閃きが悪いけど…。キャラボイスも良し。セシリアとかマリオンとかあまりに声が可愛くてびっくり。三森すずこかな? どっちみち使わないけど…。
とりあえず極めるには最低5周やる必要があるので、ある程度先を見据えつつサクッとクリアしていこうかな。レオナルド→ウルピナ→タリア→バルマンテ→レオナルド、でいこうかと。

ここんとこ体調がすぐれないので病院行ったんですが、高血圧だって。いろんなところに影響が出るんですね…うーむ、僕も年だなぁ。幸か不幸か、最近「ミリメシ」にハマってたこともあって多少料理ができるようになっていたので、塩分を控える食事を自炊してます。これはこれで楽しい。
来週はお盆で帰省しますが、週末には帰ってきてるので、更新はできると思います。「かおりちゃんSOS」は微妙かな?
[ 2018/08/12 17:01 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(0)

「うわさのGIRL~かおりちゃんSOS!~」第22話


新作です。この、「助けに来てくれた!」と思ったら、それはじつは仕組まれたドッキリで、最初からかおりちゃんは不良どもの手のひらの上だった…というのは、昔からの妄想ネタ。
この漫画のなにがエロかったって、「かおりちゃんの泣き顔・恥じらい顔」でしたからね~。とにかく、原作以上にかおりちゃんを泣かせて曇らせて、絶望させてやりたい!と初めて読んだ当時からず~っと妄想しておりました。悪趣味…。
久美子は当初出す予定がなかったんですが、常連の方とコメントのやりとりをしてるうち「出したほうがよいかな?」と思い、このタイミングで登場となりました。このあとの責めを考えると、出して良かったなぁ、ぬふふふ。
本当は久美子が今までどこにいたとか、かおりちゃんの痴態が生中継されている様子とか、もっと描きたいことがあったんですが、コマの都合もあって断念。一回一ページだから、どうしても描けることに制限が出ますね…次の回以降、余裕があれば描きます。
なんか久美子の登場で興が乗ってきたので、まだけっこう続きそう。さて、これからかおりちゃんはどう責められてしまうのかなぁ~?

今日はニチアサ休止なんで、のんびりした朝でした。ビルドの代わりに「ゲゲゲの鬼太郎」ひさしぶりに見たけど、面白かったです。でもやっぱりネコ娘は5期のほうが好きだなぁ。
なぜかゆきましろ氏が原作のほうにハマって一緒に読んでるんですが…良くも悪くも適当な内容ですね(笑)全然ダークでもハードでもないんですけど…もし次のアニメ化があるなら、このゆる~い雰囲気を忠実に映像化してみたらどうでしょ。ウケるかはわからんけど。ちなみに僕は3期世代なので、3・5期のような、熱血ヒーロー的な鬼太郎が好きだったりします。

「聖闘士星矢 エピソードGアサシン」
ついに待望の獅子座一輝登場!!…なんだけど、ちょっと期待してたのとは違うかも。
ここまで引っ張ったんだから、思いきり盛り上げて「獅子座見参」とやってほしかったんだけど、身内同士の無意味な争いで登場されてもなぁ。まあ、「獅子座対決」がやりたかったんだろうけど、アイオリアも味方だからなぁ。
アイオリアがやたら武器使用禁止にこだわるのは、「それを許可したらロストアイオロスがやろうとしてることと同じになってしまう」から、なんでしょうけど、だったら星矢や一輝に当たってないで沙織さんに直接言いに行かんかい! 一輝も一輝で、先代獅子座に対して、もうちょっと穏便に話し合いができないもんだろうか。

いや、旧作から直接エピGアサシンを読んだとしたら、「一輝ってこういう奴だし」で済んだと思うけど、NDを読んだあとだとなぁ。
NDの一輝は、カイザーに敬意をもって接していたり、デストールにペースを乱されたり、オデッセウスの無茶振りに困惑したりと、今までの「攻撃的な一匹狼」というイメージをくつがえすような描写がされており、「今までは描く機会がなかっただけで(いつも単独行動で、星矢か瞬以外とはろくに絡みがない)、車田先生の中ではもともと一輝はこういうキャラだったんだろうな」と僕は解釈していたので…。
きちんと目上の相手や恩義ある相手には敬意を払う、攻撃的なばかりではない一輝が見たかったかな。

とはいえ、「真・獅子座聖衣って何ぞ!?(カノンやサガの口ぶりからして、ロスト世界の獅子座聖衣と融合したってこと? ロスト世界にアイオリアがいないのはそのせいか?)」とか、「新技・咆獄煉煌!(個人的には別に鳳翼天翔のままでよかったと思うけど)」とか、見所もまた充分でした。おかげで、せっかくアイオリアがナインセンシズに目覚めたのに影が薄くなってしまった(笑)。まあ、次回で新「業」を見せるのかもしれないけど。
二人の戦いを止めるために、星矢が「草薙の剣」とやらをお披露目するんだろうか? そこは射手座の聖衣でいいじゃんねぇ、と思うのだけど…まさか星矢が黄金聖衣をまとうかどうかでこれほどやきもきさせられるなどとは、思いもしませんでしたよ…。

「鬼滅の刃」
12巻買ってきました。描き下ろしおまけとかほとんど蜜離ちゃんじゃねぇか。いいぞもっとやれ。
時透くん、この巻の時点では、僕の嫌いな「嫌味な天才キャラ」という感じかと思っていたんですが…ぜんぜんそうではなかったし、そう見えるのにもちゃんと理由があったという…やっぱり柱の面々を見る時には、手のひら返しの準備をしとかないと駄目ですね。

次回は順番的にはエロイラストですが、どうかな…ラフは3枚ほどできてるんですが、形になるかどうか。まあやってみます。

ナイトプールにご招待~みかんちゃんを大人にしちゃおう♥~


わたし、みかん。知らないおじちゃんに「ないとぷーる」に招待されちゃった。
夜にプール遊びなんて、おとなみたいでドキドキしちゃう♥「これ着て来てね」って可愛い水着までプレゼントされたの。楽しみだなぁ。でも、なんで泳ぐのにくつ下なんだろ?

すごーい、人がいっぱい。おとなの人ばかりだぁ。こどもはみかんだけかな?
え、「みんなに挨拶して」って? みんながみかんを待ってたって? えへへ、なんかアイドルになったみたい。照れちゃうなぁ~。

…え、なんで水着を脱がすの?…なんで、男の人ばかりなの? な、なんでみんな裸なの? その、太くて硬そうなの、なぁに…?
ね、ねえ、なんでみんなで近寄ってくるの? 笑ってないで答えてよぉ! な、なんだか怖いよぉ! 誰か、助けてぇ~!


ひさびさの新作イラストはかような妄想で。ハグプリのナイトプールの回が印象的だったのでこんな具合に。
どうでもいいけど、塗りがえらく80年代っぽくなったなぁ…いったい僕はいつの時代に生きてるんだ。いいわい、一周回って逆に斬新かもしれないし。スキマ狙いってやつですよ(開き直り)。

「仮面ライダービルド」46話
自撮りしてるエボルトに失笑。こう見るとこの人孤独だな…まあ人じゃないんだから、そんなこと気にしないか。
最近のかずみん、「心火を燃やす」という決めゼリフをギャグパートでしか使ってないような…グリスブリザードはえらくカッコいいけど、ツインツインブレイカーがお役御免なのは悲しいなぁ。というか、やっぱりかずみん次回退場じゃあねぇか! いや、予告詐欺で生き残ってくれる可能性はまだあるけど。せっかくのパワーアップ形態、やはりラスボス相手にも使ってほしいところ。
このあと、げんとくんが内海さんと対決して相討ちで退場、となるのかな…?

「仮面ライダージオウ」
ゲーッ…プロデューサーが白倉伸一郎かよ…最悪。
見る前からスタッフの名前で先入観を持つのは偏見だ、とわかってはいるんですけどさ。だからといって、「自分は公正に客観的に物事を判断します!」なんて模範的態度を取る気にはなれません、この人に対して。
以下、白倉伸一郎への不満と不信をぶちまけますので、白倉ファンという人は読まないでください。

だいたい、今まで散々2期平成ライダーをディスってなかったか、この人? そういう人物が、自分が関わってすらいないライダーを敬意を持って描いてくれるわけがないでしょう。「ディケイド」「スーパーヒーロー大戦」「仮面ライダー3号」と、僕が実際に見た作品だけでもすでにそれは証明済みです。いまさら擁護の余地などない。
「アマゾンズ」が結局は大きなムーブメントを起こすことができずひっそりと終了したからって、いまさら散々馬鹿にしてたテレビのライダーに出戻ってくるとは…どんだけ厚顔無恥なんだよ。
僕は「龍騎」のころからすでにこの白倉伸一郎という人物を「胡散臭い、信用ならない」と感じていたのですが…「アマゾンズ」でその理由がはっきりしました。「ヒーロー観の違い」です。

白倉のヒーロー観は、僕の解釈するところ
「多数の人類の平和のためなら、少数の人間が犠牲になることはやむを得ない。また、どれだけ非難を浴びても、そういう悲しく苦しい決断をできる人間こそがヒーローである」
こういうことのように思います。
「龍騎」「555」は思えばこういうことを言いたげだったし、「スーパーヒーロー大戦」ではセリフではっきりこういう趣旨のことを言い、「アマゾンズ」シーズン2など、まさにこのような思想のもとに作られた作品でした。同作のヒーローたる、悠・仁がどちらも千翼に対して一片の情けもかけない態度など、これが理由であるとしか僕には思えません。
こういうヒーロー像に共感する人もいるのでしょうが…僕は、全然まったく共感などしません。だって、こんな冷酷な発想を認めてしまったら、いつか僕自身、あるいは僕の大切な人が犠牲にされるだろうから。

「存在そのものが人類に対して有害だから」という理由で何一つ罪を犯していない少年を虐殺するような連中なら、「人類に対して無益だから」という理由で、そのへんの平凡な一般人を殺すか、あるいは守らないことなど、平気でやるでしょう。そして、「自分は人類全体のために涙を呑んで非情に徹しているんだ」と表面だけ泣いてみせる…けれど、自分の行為を悔いたり、違う道を模索しよう、とかは絶対にしない…そうなるでしょう。
結局は、「自分の社会的地位を守ること」が目的であり、人類全体云々なんて方便にすぎないんですよ。本当に人類全体のことを思うなら、「無益で無害で罪のない、平凡な人たちが多数集まって社会は構成されている」ということを、忘れるはずがない。少数の人間を平気で切り捨てるということは、社会の基盤を自ら破壊することに等しいのです。

「アマゾンズ」を見たあとだと、なぜ白倉が「仮面ライダー剣」を嫌い、執拗に貶めようとするのか、よくわかります。
白倉的ヒーロー観に従うなら、剣崎は涙を呑んで始を封印するべきだった。人類全体を守るために。しかし、剣崎は断じてその道を選ぼうとしなかった(劇場版では選んだわけだけど、この剣崎は幸福そうではなかった)。
始に対する友情もあるだろうけど、多分それだけではないです。剣崎が「人類を守る仮面ライダー」の使命をよく自覚していることは、何度も描写されていますから。
「始はアンデッドでも、心は人間と同じであり、しかも何の罪も犯してなどいない。人類全体のために、という理由で罪のない人間を犠牲にすることは、間違っている。少なくとも自分はその道を選ばない」
多分、剣崎はこういうことを思っていたのでは…と、僕は思います。そして、そんな剣崎をこそ「ヒーロー」として認める人が多数いるということは、現在の「剣」という作品の評価を見ればわかるでしょう。

しかし、白倉はそうは思わなかったのでしょう。まあ、自分のヒーロー観を否定されたに等しいのだから、わからないではないけど。その結果、「ディケイド」でわざわざオリジナルキャストが演じる剣崎に本編と真逆のことをやらせたり、「仮面ライダー3号」で剣崎が絶対に言わないようなセリフを言わせたり、という子供じみた嫌がらせをしているのでしょう。そして、「アマゾンズ」で、自身のヒーロー観を全面に押し出し、「これが本当の仮面ライダーだ!」と誇っているんでしょう。

しかしねぇ…ヒーローの力を持ちながら、何の罪もなく世界から否定される少年を、守ってやろうとも育ててやろうともせず(実の父親なのに!)、一片の情けもかけずに冷徹に殺して(しかも事態の元凶は放置したまま)悲劇の主人公きどりの、水澤悠と鷹山仁…こんな奴らを、僕はヒーローという以前に人として認めないし、こういう奴らを肯定的に描く白倉伸一郎のような人物を、僕は信頼しません。
こういう人たちは、いざという時、僕のような人間を守ってくれないだろうから。作中の描写や、本人の発言を見る限り、そのようにしか思えないから。

ま、長々と書いといてなんですが、結局は見てみないことには評価しようもないんですけどね。白倉作品でも「アギト」は剣の次に好きなぐらいだし、「響鬼」「電王」も特に嫌いじゃないですし。ようは面白けりゃなんだっていいんだ(長々書いといて結論がそれか…)。

まともなこと書こうとしたら疲れたんで、ハグプリ26話の感想は省略…だってやけに淡白で、良くも悪くもない内容だったんだもの。

次回は「かおりちゃんSOS」で。涼しくなるといいな…でないとぷにケ原稿が進められない(言い訳)
[ 2018/07/29 17:37 ] ロリ(アダルト) | TB(0) | CM(0)

映画「プリキュアスーパースターズ」感想ほか

今週は新作イラストはなし…いや、ラフは数枚できてるんですけどさ。もうとにかく暑…いや! 熱すぎるッ! 家帰ってもへたばってしまい、イラスト描く気になれません…それでもまあ、来週には一枚間に合わせたいです…ひさびさに思い切りペドなやつを。

「仮面ライダービルド」45話
やられたり復活したり忙しいなエボルさん。もうこれ仮面ライダーじゃねぇよ! ドラゴンボールだよ! な、まさにレベルが違う最終形態になったのも束の間、ハザードトリガーの意外な効果で元に戻されてしまうし、形態変化も忙しいな。今週だけで5形態とか…。
いったいパンドラパネル何枚あるんじゃい。つか、黒いパネルってどういう経緯で出てきたんだっけ? まあ、僕はストーリーや設定がガバガバなのは全然気にならないから別にいいです。キャラクターさえガバガバでなければ。ビルドはその点きちんとしています、していない作品のほうが珍しいけれど。
ここにきてまさかの三羽ガラス復活? そしてグリスがパワーアップ? ブリザードナックルってその場限りのアイテムじゃなかったのか…やはり「ブリザードグリス」になるのか? 嬉しくはあるんだけど、これを花道にかずみん退場してしまいそうで怖い…もうメインキャラ誰も死んでほしくないです、ここまでみんな生き残ってこれたんだし、見てるこっちとしても愛着がわいているので。
しかし、終わりが近づいてる気がまったくしないんだけど…全48話ぐらいになるのかな?

「HUGっと! プリキュア」25話
今週はリア充とBL御用達回か(?)。ハリーはほまれちゃんを落としつつショタでサイコな弟分にストーカーされ、でも多分本人はいまだにはぐたん(の、元の姿)が好きで…ややこしい。クラスメートのメガネはいつのまにかはなちゃんに惚れとるし(キュアエールさんに似てるからとか?)、もうひとりのメガネはBLの沼にはまり込みつつあるし…人間関係複雑すぎだわ。
今週はひさびさにエトワールがかっこよかった&フルバンクでトリニティコンサートを決めてくれるわで、ヒーローものらしさを感じさせてくれる回でした。

映画「プリキュアスーパースターズ」感想
DVDをついさっき見たので感想。非常に面白かったです!
じつは今作の脚本家・米村正二は、僕が知っている範囲内では、一番大嫌いな脚本家です。理由は…僕が「仮面ライダー剣」の信者だから、と言えば充分でしょう。
とはいえ、一番ヘタな脚本家、とは思っていません。今作は問題なく期待に応えてくれた作品だと思います。

まあストーリー展開そのものは定番中の定番で(過去にもフレッシュ・スマイルの映画でほぼ同じことやってるし)、見てるそばから先の展開が予測できてしまうのですが、それが悪いということはないのです。面白ければいい。
短いながらも各メンバーの個性はよく出ていました。本編を見ていた時にはマンネリに感じていたプリアラ組のクリーム攻撃がこんなにも頼もしくかっこよく感じるとは…先輩補正ってすごい。ドリームスターズでは不遇に感じられたまほプリ組も、今回は文句なしかと。みらリコのアイコンタクトとかお前ら夫婦だな! て感じだし、はーちゃんはなんというか、すごくはーちゃんらしかったです。そういや、まほプリ組ってこんなにスカート短かったっけ? これは絵コンテの人の差金なのか、妙に足が目立つアングルが多かったような。

しいて不満を言うなら、クローバーがどこの世界のどんな子なのかよくわからなかったことかな。これがまほプリの世界観なら「異世界の不思議な子」で済んだと思うけど、そういうものが存在しないハグプリの世界から来たはなちゃんが主人公なので、なぜはなが異世界に迷い込むことになったのか? なぜそこで出会うのがクローバーなのか? という部分に理由付けがほしかったところ。
あとは、結局クローバーが消滅してしまうことになるなら、「本当に外の世界に出たら消えてしまう」ということにして、それを承知でそれでもはなと一緒に外の世界に出たかった…とでもしていれば、もっとクライマックスが盛り上がったし、鬼火がクローバーを利用していただけではなかった、ということにより説得力が生まれたんじゃないかと。いや、単に僕の好みがそういう展開だ、というだけなんですけどさ。
それと、クローバーの世界に行く途中の表現が、いわゆる「イヌカレー空間」ぽかったような…いつ「まどかマギカ」的展開が始まるかと少しヒヤヒヤしました(笑)

とても面白くはあったけれど、個人的にはそろそろ「オールスターズDX」のように、プリキュア同士のクロスオーバーをメインにすえた作品が見たいところです。て、それが今度のハグプリ&初代ということになるのかな? 期待大です。まあどうせ見に行く度胸はないからDVD待ちですけどね。テレビCM、スプラッシュスター組だけ後ろ姿しか写ってないしさぁヽ(`Д´)ノ

次回作はペドなやつで、「女児とナイトプール」かな。これから少し進めよう。ぷにケ用新作にも取り掛かりました、映画「エクソシスト」が元ネタで、「サキュバス」もので。

おまけ・どうでもいいロリ話(実話)
昨日の仕事前、「街中で水着姿の女児」を見ましたぞ…ベビーカーを押した父親と一緒の5~6歳とおぼしい子で、前半分が花柄、後ろ半分が紫、前側にだけ腰~股間にかけてフリルのついた、びんぼっちゃまのような水着(例えが…)でした。あとはサンダルつっかけてるだけ。女児水着にしてはやけにハイレグな感じで、股間やおしりの食い込み・はみ出しを至近距離からたっぷり堪能させてもらいました♥(念のため、ここはロリコンアダルトブログです)
まあ多分すぐ近くのプールにでも行く途中だったんだろうけど…ちょっとサービス精神豊富すぎだろう女児! 父親も無頓着すぎぃ! しかも着替えもなにも持ってなかったんだけど、帰りも水着姿で帰る気か? 濡れた水着で? サービスしすぎぃぃぃ!(鼻血)
…という話をゆきましろ氏にしたら「父親が着替え持ってたんじゃね」と冷静にツッコまれました。そういや娘しか見てなかったから気づかんかった。いやだねぇ、ロマンを解しない非ロリコンは(?)
あまり興奮したので、次回漫画に取り入れようかと。あとイラストも描けそう。生きてりゃいいことあるもんなんですねぇ(??)
[ 2018/07/22 15:53 ] プリキュアシリーズ | TB(0) | CM(4)
プロフィール

なかじまともき

Author:なかじまともき
サークル『Pふりーく』にてロリエロ同人誌を描いております。イベント参加は基本的に「ぷにケット」のみ。委託は「とらのあな」「DLサイトコム」「デジケット」「DMM」様にて行っています。直接通販も下記メールフォームからどうぞ。

好きな作品は
アニメ・「ふたりはプリキュアスプラッシュスター」「ドキドキ!プリキュア」「勇者指令ダグオン」
特撮・「仮面ライダー剣」
漫画・「ワイルド7」「エリア88」「ジョジョの奇妙な冒険」「聖闘士星矢」「聖闘士星矢THE LOSTCANVAS 冥王神話」「ピーナッツ」「みつどもえ」「東京物語」ふくやまけいこ・竹本泉作品全般、等々…。
小説・「銀河英雄伝説」「青の騎士ベルゼルガ物語」「戦闘妖精・雪風」「トミーノッカーズ」「死のロングウォーク」金田一耕助シリーズ、スティーブン・キング作品全般、等々…。
映画・「悪魔のいけにえ」「サンゲリア」「墓地裏の家」「サスペリアパート2」ホラー映画全般…。
ゲーム・「聖剣伝説 FF外伝」「ロマンシングサガ2」「3」「ライブアライブ」「フロントミッション1st」「闘神伝3」「餓狼伝説(1)」サガシリーズ全般、等々…。

ロリエロイラストを中心に、日々の妄想やら愚痴やら上記のような作品の感想やら同人活動の宣伝やらを書き連ねていこうと思っております。

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